IT担当者がいない海外拠点にも安心して導入可能、TOTOが選んだコラボツールとは

掲載日:2018/09/13


IIJグローバルソリューションズ

IT担当者がいない海外拠点にも安心して導入可能、TOTOが選んだコラボツールとは
TOTOは世界18カ国にビジネスを展開する一方でビデオ会議システムが未整備という課題を抱えていた。無料のWeb会議ツールでは海外利用において信頼性に不安が残る。そこで同社が注目したのがクラウド型のコラボレーションツールだった。

 快適な水回り設備を提供するTOTOは世界18カ国までビジネスを拡大する一方で、そのコミュニケーションに課題を抱えていた。海外拠点におけるビデオ会議システムが整備されておらず、電話やメール、無料のWeb会議ツールに頼らざるを得なかったのだ。国内こそビデオ会議システムが導入されていたが、柔軟性や操作性に課題があった。

 その環境を改善したのが、ビデオ会議やWeb会議、インスタントメッセージなど豊富な機能を備えるクラウド型のマネージドコラボレーションサービスだ。据え付け端末だけでなく、ソフトウェアをインストールするだけでも利用でき、セキュアな環境で海外ともビデオ会議ができる。また、海外拠点でも小さな拠点ではIT担当者がいないケースもあるが、同サービスの海外サポートによりフォローできることも選定の決め手となった。

 クラウドサービスであるため、同社のさらなる海外展開に合わせて拡張しやすい点も魅力だった。本資料で、このようにTOTOのグローバルなビジネス展開を支える新コミュニケーション環境をさらに詳しく紹介していく。






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