クラウド型ビデオ会議サービス CanSee


ユビテック

Keyノート

  • 基本情報
  • クラウド型ビデオ会議サービス CanSeeの特長
  • クラウド型ビデオ会議サービス CanSeeのスペック

クラウド型ビデオ会議サービス CanSee

掲載日:2014/11/21
更新日:2015/10/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
高品質なビデオ会議システムを低コストで導入したい企業。モバイル端末も活用して場所を選ばない会議を実現したい企業。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
インターネット環境とPCやスマートフォンなどの端末があれば、どこからでも簡単に会議に参加できるビデオ会議システムを提供するクラウドサービス。
価格情報 初期費用:3万8500円 / 5ID〜(税別)
月額利用料:4万円 / 5ID〜 (税別、時間制限なし)
サポートエリア 全国


特長


ビデオ会議

高品質な映像によるコミュニケーションが簡単・低コストで実現


クラウド型ビデオ会議サービス CanSeeは、インターネットを用いたビデオ会議システムを提供するクラウドサービス。PCやスマートフォン等でインターネットに接続できる環境があれば、どこからでも簡単に会議に参加することができる。専用のサーバー等を用意することなく、手軽に高度な遠隔地コミュニケーションが可能となる

●端末とインターネットがあれば、どこからでも手軽に参加
ビデオ会議に使用できる端末は、PCはもちろん、スマートフォンやタブレット、据置型専用端末まで対応。会議用のリンクをワンクリックするだけでビデオ会議に参加することができ、各機能もシンプルにまとめられていて操作は簡単。インターネット回線上でHD映像の送受信も可能で、プロジェクタや大画面モニタで表示して臨場感のある会議にすることや、スマートフォン等の端末環境や回線状況に応じた最適なビデオ通信を行うこともできる。

●クラウドにより、高品質なビデオ会議を低コストで実現
専用の回線やサーバーを自社で用意する必要がなく、端末とインターネット環境があれば固定料金で時間を気にせず利用できるので、従来型のビデオ会議システムを導入するより初期投資もランニングコストも大幅に削減できる。CanSeeの運用は堅牢なデータセンタにて行われており、SSL認証対応などのセキュリティ対策も万全

●多地点会議や資料共有などの各種便利機能も標準搭載
1対1のコミュニケーションだけでなく、複数拠点をつないで拠点間で会議を行うことが可能。また、タブレット端末をセカンダリ画面として使用し、資料となるファイルを開いて見せたり、ホワイトボードとしてメモやアイデアをその場で書き留めたりして共有することもできる。




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スペック

製品名(サービス名) クラウド型ビデオ会議サービス CanSee
サービス提供会社 ユビテック
動作環境 PC:Windows XP、7、8、8.1 / Mac OSX 10.6〜 / Linux
Mobile:iOS / Android
提供エリア 全国
オプションサービス 他社TV会議システム(Polycom/Cisco/Sony等)との接続
録画・ストリーミング配信
据置型専用端末/テレプレゼンスシステム
MS-Lync連携
Google Chromeプラグインほか
その他サービス カスタマサポート
SI型(専用サーバ型)でのシステム販売/導入支援
その他特記事項 ゲスト招待機能
チャット機能
資料共有/ホワイトボード機能
MCU代わりとなるゲートウェイ機能
ユーザの利用規模に応じた利用プラン

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掲載企業


株式会社ユビテック
部署名:VCチーム
住所:〒141-0031 東京都品川区西五反田1丁目18番9号 五反田NTビル6階
TEL:03-5487-5560 (代表)
FAX:03-5487-5561
e-mail:support@ubiteq.co.jp


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