Cincom ECM


シンコム・システムズ・ジャパン

Keyノート

  • 基本情報
  • Cincom ECMの特長
  • Cincom ECMのスペック

Cincom ECM

掲載日:2014/06/30
更新日:2014/10/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
企業競争力向上を目的として、企業内の多様な文書やデータといったコンテンツを適切に管理し、業務や意思決定に活用したい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 企業内のあらゆるコンテンツを統合的に管理し、検索・共有などの利便性を高めることで、企業内のコンテンツ活用を促進し生産性向上に貢献するソリューション。
価格情報 90万円〜(サブスクリプション/税別)
サポートエリア 全国


特長


管理・活用

タグ管理機能で検索効率を高めたコンテンツ管理ソリューション


Cincom ECMは、企業のあらゆるコンテンツをライフサイクルに基づいて管理し、認証・権限機能で機密情報を保護しつつ求める情報への迅速なアクセスを可能にするコンテンツ管理ソリューション。様々な種類の非構造化データ(Eメール等の電子文書、契約書等の紙文書、画像・音声)と業務システムなどが扱う構造化データを統合的に管理し、検索性を高め、共有・活用しやすくすることで、企業の意思決定プロセスの改善と生産性の向上に貢献する。

タグを活用した次世代型文書管理システム
キーとなる単語をタグとしてデータ(コンテンツ)に付与し、このタグの情報を元にコンテンツを管理する仕組みを搭載。タグには検索用キーワードのほか、他システムで使われている管理コードや時間・地域など整理・分類に役立つ情報を書き込んでいくことで、必要な情報を探す際により妥当性の高い検索結果を得られるようになる。

APIによって外部システムと柔軟に連携
各種WebブラウザやWebDAVと互換性をもつアプリケーション、WordPressなどの主要なCMSと連携し、バックエンドのシステムとして利用可能。既存の社内システムやポータル、WebページからCincom ECMにアクセスし、ファイル操作やコンテンツのリストアップ、権限に応じたコンテンツの公開などを行うことができる。Microsoft Office製品との連携にはOfficeアドイン(アプリ)を提供。

コンテンツ管理を効率化する豊富な機能を搭載
認証・ユーザ/グループ管理・権限管理などのセキュリティ機能、文書の作成から編集・バージョン管理・削除などのライフサイクル管理、コンテンツの共有やコメント追加などのコラボレーション機能、ワークフロー管理、全文検索、監査証跡など、企業内のコンテンツの管理と活用をより促進する多彩な機能を提供している。




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スペック

製品名 Cincom ECM
メーカー シンコム・システムズ・ジャパン
クライアント側OS MacOS, WindowsOS
クライアント側対応プロセッサ Dual-core processor 以上
クライアント側必要メモリ容量 2GB以上
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows Server 2003/2008/2012
Linux
サーバ側対応プロセッサ 1 or 2 processor, quad core 2.5GHz以上
サーバ側必要メモリ容量 4GB RAM以上
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 Tomcat/OpenOffice
その他特記事項 ネットワークの帯域については10MB/s でも稼働可能であるが、100MB/s 以上を推奨

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掲載企業


シンコム・システムズ・ジャパン株式会社
部署名:営業部
住所:〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目11番9号 CR神谷町ビル 11階
TEL:03-3560-6062
FAX:03-3560-6064
e-mail:info_csj@cincom.co.jp


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