設計データ管理「SOLIDWORKS PDM」

設計データ管理「SOLIDWORKS PDM」

ハイレベルな設計データの運用とワークフロー管理を実現

SOLIDWORKSの設計データのハイレベルな運用/ワークフロー管理を実現するソリューション。SOLIDWORKSブランドならではの高い親和性が特長。Obbligatoとの連携も可能。
<おすすめユーザー> SOLIDWORKSの設計データ管理を効率化したい企業。拠点間を結ぶデータ管理や設計変更プロセスの体系的な処理を行いたい企業など。

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ダウンロード資料

はじめてSOLIDWORKS PDMを検討する企業のためのリーフレット(1.5MB)
はじめてSOLIDWORKS PDMを導入する企業向けに、SOLIDWORKS PDMでできることと特長を分かりやすく紹介したリーフレット。3次元CADのデータ管理の課題を解決!
SOLIDWORKS PDMを詳しく知りたい企業のための紹介シート(2.4MB)
SOLIDWORKS PDM製品でできることをテーマ別に詳しく説明。迅速な実装と拡張、短期間での生産性の向上、主要プロセスの効率化、境界のないコラボレーションなど。
【理想科学工業】全社一気通貫システムで開発スピード向上を実現(462KB)
理想科学工業におけるSOLIDWORKSとSOLIDWORKS PDMの導入事例。3次元CADデータを効率的に管理するPDMとBOMや図面などの全社共有を支えるPLMを連携。
【紹介リーフレット】設計データの情報漏えい対策ソリューション(1.1MB)
機密データの内部からの漏えいを防止する情報漏えい対策ソリューションを紹介するリーフレット。モデルや図面、仕様書など重要な知的財産である設計情報をがっちりガード。

ハイレベルな設計データの運用とワークフロー管理を実現

「SOLIDWORKS PDM」は、3次元CAD「SOLIDWORKS」の設計データ管理機能を提供するソリューションだ。設計データ管理機能、3次元データ/図面/文書類のリビジョン管理、その他チーム設計を可能とする排他制御などの豊富な機能により、一般の文書管理製品では難しいハイレベルの設計データ運用やワークフロー管理などを可能にする。

●「SOLIDWORKS PDM」で実現すること
Windowsエクスプローラに完全統合された分かりやすいGUIにより、誰でも容易に使いこなすことができる。また、SOLIDWORKSの画面上でSOLIDWORKS PDMの状態確認や操作を行うことも可能。SOLIDWORKSブランドならではの高い親和性が特長だ。もちろん、版数管理、検索、プレビュー、コンプライアンス対応、権限設定といった文書管理の基本機能も充実している。
SOLIDWORKSのバージョンアップに合わせて最新バージョンに対応するSOLIDWORKS PDMがリリースされるため、SOLIDWORKSの新機能の活用促進や、バージョンアップに関わるコストの削減にも貢献する。

●NECのSOLIDWORKSソリューションの特長
【1】豊富な導入実績によるノウハウ
NECではSOLIDWORKS初版リリースの翌年の1996年から代理店としてSOLIDWORKSを取扱っており、SOLIDWORKS関連製品についても、多彩な業種・業界での豊富な導入実績・運用実績に裏付けられたノウハウを保有している。

【2】PLMソリューション「Obbligato」との連携
製品開発の過程で発生する多種多様な技術情報を相互に関連付け、製品ライフサイクルにわたる大規模な統合管理を可能とするPLMソリューション「Obbligato」との連携機能を提供している。運用規模やニーズに合わせて使い分けることも可能だ。

設計データ管理「SOLIDWORKS PDM」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー ソリッドワークス・ジャパン
クライアント側OS 【SOLIDWORKS PDM 2018】
Windows7 / 8.1 / 10 *全て64bitのみ
クライアント側対応プロセッサ Intel または AMD(SSE2 をサポート)
64bitのオペレーティング システムを推奨
クライアント側必要メモリ容量 CAD Editor:8GB以上
Contributor および Viewer:4GB以上
クライアント側必要ディスク容量 10GB以上
その他特記事項 NovellネットワークおよびWindows以外のネットワークのストレージデバイスはサポートされていません。
ネットワーク接続はMicrosoft Windows ネットワークのみ。
※SOLIDWORKS Enterprise PDM 2015から仮想環境での運用をサポートしております。
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS 【SOLIDWORKS PDM 2018】
Archive Server:
Windows Server 2012 / 2012 R2 / 2016
Database Server:
Windows Server 2012 / 2012 R2 / 2016
サーバ側対応プロセッサ Intel または AMD(SSE2 をサポート)
64bitのオペレーティング システムを推奨
サーバ側必要メモリ容量 8GB以上
サーバ側必要ディスク容量 50GB以上
サーバ側その他動作環境 サーバはArchive ServerとDatabase Serverの2種類が必要となります。
離れた拠点間でデータを共有するためにはArchive Serverを拠点ごとに導入する必要があります。

価格情報

【ライセンス標準価格】※税別 
CAD Editor : 36万円(1ユーザー)
Contributor : 27万円(1ユーザー)
Viewer : 63万円(5ユーザー)

掲載企業

日本電気株式会社
URL:http://jpn.nec.com/

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はじめてSOLIDWORKS PDMを検討する企業のためのリーフレット(1.5MB)
はじめてSOLIDWORKS PDMを導入する企業向けに、SOLIDWORKS PDMでできることと特長を分かりやすく紹介したリーフレット。3次元CADのデータ管理の課題を解決!
SOLIDWORKS PDMを詳しく知りたい企業のための紹介シート(2.4MB)
SOLIDWORKS PDM製品でできることをテーマ別に詳しく説明。迅速な実装と拡張、短期間での生産性の向上、主要プロセスの効率化、境界のないコラボレーションなど。
【理想科学工業】全社一気通貫システムで開発スピード向上を実現(462KB)
理想科学工業におけるSOLIDWORKSとSOLIDWORKS PDMの導入事例。3次元CADデータを効率的に管理するPDMとBOMや図面などの全社共有を支えるPLMを連携。
【紹介リーフレット】設計データの情報漏えい対策ソリューション(1.1MB)
機密データの内部からの漏えいを防止する情報漏えい対策ソリューションを紹介するリーフレット。モデルや図面、仕様書など重要な知的財産である設計情報をがっちりガード。