改ざん検知・瞬間復旧ソリューション WebARGUS(ウェブアルゴス)

改ざん検知・瞬間復旧ソリューション WebARGUS(ウェブアルゴス)

Webサイトの改ざんを瞬間検知・瞬間修復

サイバー攻撃等によってサーバ内のプログラムやコンテンツを改ざんされても、改ざん発生と同時に検知、0.1秒未満で元の正常な状態に復元可能なセキュリティソフト。
<おすすめユーザー> Web改ざん対策を強化したい企業。
Web改ざんの被害に遭ったたことがある企業。
Web改ざんの実害を抑止したい企業。

関連資料をダウンロード

ダウンロード資料

WebARGUS製品紹介リーフレット(3MB)
WebARGUSの特長や瞬間検知・瞬間修復の仕組み、システム要件などがひと目で分かるA3見開きの製品パンフレットです。
WebARGUS製品概要詳細資料(2.1MB)
WebARGUSの特長や他改ざん検知製品との比較、WebARGUSが抑止した被害の実例、主な機能の紹介、稼働要件や仕様などを掲載した資料です。
WebARGUS Enterprise資料(1.1MB)
WebARGUSの各種設定がより柔軟に設定可能な上位製品、WebARGUS Enterpriseの特長を掲載したリーフレットです。
実際にあった!脅威のWeb改ざん事例(920KB)
「クレジットカード情報を持たないECサイトからカード情報が漏えい!」など、実際にあったWebサイト改ざんの手口と被害などを、4つの事例で解説した事例集。

Webサイトの改ざんを瞬間検知・瞬間修復

WebARGUS(ウェブアルゴス) は、Webサイトを常時監視し、サイバー攻撃・不正アクセスによって万一改ざんされても瞬時にそれを検知してすぐに元通りに自動修復できるセキュリティ対策ソフトだ。

●OSイベントの監視で改ざんを検知
WebARGUSは監視対象のファイル/ディレクトリが改ざんされた時に発生するOSイベントを常時監視しており、イベントが発生すると同時に自動復旧処理を開始する。このため改ざん発生から0.1秒未満※で元通りに復旧できる。
※動作環境や復旧対象データサイズによって異なる場合あり

●なりすましやゼロデイ攻撃にも対応
監視対象に設定したファイル/ディレクトリへの変更/追加/削除/権限変更自体を監視するため、正規ユーザーになりすました不正アクセスや内部犯行による改ざん、未知の攻撃(ゼロデイ攻撃)による改ざんも瞬間検知・瞬間修復が可能だ。

●1ビットの改ざんも見逃さない高精度な検知機能
電子署名技術を駆使した高精度な改ざん検知機能を備えており、わずか1ビットのデータが改ざんされても直ちに検知できる。製品本体や復旧元データにも電子署名が付与されるため、クリーンに復旧可能だ。

●通常監視時のCPU負荷は1%未満
OSイベントの監視方式の場合、改ざんイベントが発生しない時は処理も発生しない。このためWebサーバのCPU負荷を1%未満※に抑制できる。
※監視対象範囲によって異なる場合あり

●改ざんの証拠も修復前に保全
WebARGUSは自動修復前に、改ざんされた状態のファイルをコピーして退避させる機能も搭載。このため証拠保全も万全だ。

改ざん検知・瞬間復旧ソリューション WebARGUS(ウェブアルゴス)
関連資料をダウンロード

基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー デジタル・インフォメーション・テクノロジー
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 Linux 対応OS詳細
【Standard 32bit/64bit】 Amazon Linux 2013.09.x以降、Red Hat Enterprise Linux 5.x ,6.x(7.xは64bitのみ)、CentOS 5.x,6.x(7.xは64bitのみ)、SUSE Linux Enterprise Server 11(12は64bitのみ)、Ubuntu Server 12.x,14.x(18.xは64bitのみ)、Debian 7.x
【Enterprise 64bit】Amazon Linux 2013.09.x以降、Red Hat Enterprise Linux 5.x / 6.x / 7.x、CentOS 5.x ,6.x,7.x、SUSE Linux Enterprise Server 11,12
※ManagerはRed Hat、CentOS、Amazon Linuxのみに対応
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS 【Standard】 Linux:下記特記事項参照 Windows:Windows Server 2012 R2、2016
【Enterprise】 Linux:下記特記事項参照 Windows:なし
サーバ側対応プロセッサ Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2650 @ 2.00GHz(1core)相当以上
サーバ側必要メモリ容量 256MB以上(※Manager用サーバは3072MB以上)
サーバ側必要ディスク容量 インストール用の空き容量として、20MB(※Manger用サーバは100MB)
サーバ側その他動作環境 【Standard】Java Runtime Environment 1.7.0_25 以降
【Enterprise】Java Runtime Environment 1.8 以降
インストール要

価格情報

Standard版:48万円/年、サポート込み
Enterprise版:お問合せください
※税別

掲載企業

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社
URL:http://www.ditgroup.jp/

関連資料をダウンロード

ダウンロード資料

WebARGUS製品紹介リーフレット(3MB)
WebARGUSの特長や瞬間検知・瞬間修復の仕組み、システム要件などがひと目で分かるA3見開きの製品パンフレットです。
WebARGUS製品概要詳細資料(2.1MB)
WebARGUSの特長や他改ざん検知製品との比較、WebARGUSが抑止した被害の実例、主な機能の紹介、稼働要件や仕様などを掲載した資料です。
WebARGUS Enterprise資料(1.1MB)
WebARGUSの各種設定がより柔軟に設定可能な上位製品、WebARGUS Enterpriseの特長を掲載したリーフレットです。
実際にあった!脅威のWeb改ざん事例(920KB)
「クレジットカード情報を持たないECサイトからカード情報が漏えい!」など、実際にあったWebサイト改ざんの手口と被害などを、4つの事例で解説した事例集。