ファイルサーバー統合管理システムGDMS3.0

ファイルサーバー統合管理システムGDMS3.0

運用コストを確実に削減するファイルサーバー統合管理システム

肥大化したファイルサーバーを素早く「状況把握」「分析」「整理」し、肥大化対策とセキュリティ管理の自動化を実現するシステム。
<おすすめユーザー> ファイルサーバーの肥大化や検索性に課題を抱えている企業。情報のリスク管理にお困りの企業など。

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GDMS3.0製品カタログ(6.4MB)
ファイルサーバーの「データ量増大」「セキュリティ対策の強化」といった課題解決を支援。ファイル整理のルールを決めてGDMSが自動整理などの機能を紹介。

運用コストを確実に削減するファイルサーバー統合管理システム

ファイルサーバー統合管理システム「GDMS (Green Document Management System)」は、ファイルサーバーを問わず、素早く「状況把握」し、肥大化原因を「分析」し、少ない手間でファイルの「整理」を実現する。また、アクセス権の管理を自動化し、ファイルサーバーの運用コストを劇的に削減することができる。

■散在するファイルサーバーを容易に「状況把握」
ファイルサーバー環境全体から共有フォルダ内の情報まで素早くドリルダウンでき、迷わず状況把握できる「GDMSダッシュボード」。その高い操作性を誇るユーザーインターフェースが、最大100TB・複数台のファイルサーバーでも容易な管理を実現する。

■肥大化原因を可視化する「分析」
整理不能になったファイルサーバーに保存されているファイルについて、ジャストシステム独自のノウハウが導き出した分析条件に基づき、作業工数ゼロで肥大化の原因を抽出する。

■肥大化したファイルサーバーを簡単に「整理」
運用コストの異なるファイルサーバー間で、利用頻度に応じてファイルの保存先を振り分ける「ファイルサーバーの階層化」を簡単に実現し、スリム化と運用コスト削減を継続的に実現する。

■手間のかかる作業を自動化する「アクセス権管理」
アクセス権不整合※を引き起こしているフォルダ・ファイルを可視化し、修正方針に基づいて定期的に修正する「自動修正」機能によって、工数を掛けずに情報漏洩予防を実現する。
※上位のフォルダとは異なるアクセス権を個別に設定している状態

ファイルサーバー統合管理システムGDMS3.0
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー ジャストシステム
クライアント側OS Webブラウザの動作環境に準拠
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 仮想化環境への対応
次の仮想化環境で使用できます。
VMware ESXi 3.5 / 4.1 / 5.0
VMware vSphere 3.5 / 4.1 / 5.0
Windows Server 2008 Hyper-V / 2.0
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer(8以上推奨)
Mozilla Firefox
サーバ側OS Windows Server 2008 R2
Windows Server 2008(32ビット/64ビット)
Windows Server 2003 R2 (SP2)(32ビット/64ビット)
サーバ側対応プロセッサ Intel(R) Xeon(R) 5000シリーズ以上を推奨
サーバ側必要メモリ容量 8GB以上(64ビットOSの場合)
4GB以上(32ビットOSの場合)※8GBを推奨
サーバ側必要ディスク容量 インストール容量として20GB
※別途分析情報分の容量が必要
サーバ側その他動作環境 ■HTTPサーバー
Internet Information Services (IIS) 6.0 / 7.0 / 7.5
Apache 2.0

価格情報

130万円(税別)〜

掲載企業

株式会社ジャストシステム
URL:http://www.justsystems.com/jp/

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ファイルサーバーの「データ量増大」「セキュリティ対策の強化」といった課題解決を支援。ファイル整理のルールを決めてGDMSが自動整理などの機能を紹介。