IT資産の台帳ツール「iTAssetEye」

IT資産の台帳ツール「iTAssetEye」

IT資産管理の内部統制と業務効率化を両立。専業コンサルタントと運用経験者の視点を盛り込んだIT資産の台帳ツール。

  • 一元管理機能
  • ワークフロー機能

多様なデバイスの普及やシステムの仮想化により複雑化するソフトウェアライセンスを、現在ご利用中のインベントリツールと連携して、正確かつ効率的に管理するIT資産の台帳ツール。煩雑なIT資産管理の工数を削減し、ライセンス違反や無駄なライセンス購入リスクを回避する。

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iTAssetEye(Ver.3)製品紹介資料(3.14MB)
IT資産管理の目的にはじまり、iTAssetEyeの概要、代表的な機能・画面イメージ、導入企業名などを分かりやすく紹介。

IT資産管理における内部統制と業務効率化の両立を実現

情報セキュリティやコンプライアンスの観点だけでなく、ITコストの最適化の観点においても、IT資産を適正に管理することが求められている一方、多様なデバイスの普及や、システムの仮想化によるライセンスの複雑化により、管理は煩雑となっている。
iTAssetEyeは、管理台帳やワークフロー、アラートといったライフサイクル機能でIT資産管理をサポートする台帳ツールだ。企業で利用中のインベントリツールと連携し、ソフトウェアの利用状況とiTAssetEyeの持つ台帳データを自動で比較・差分を発見することで、ライセンス違反などの内在リスクの低減や、IT資産の可視化による調達コストや運用コストの最適化が可能である。

◇iTAssetEyeの4つの特長◇
専業コンサルタントと運用経験者の視点をバランスよく盛り込み、効率的なIT資産管理を実現。

■1.IT資産の全数を管理可能
クライアント端末、周辺機器、モバイル機器、サーバ、在宅勤務用の自宅PC等全てのIT資産を一元的に管理することが可能。資産管理に必要な項目、情報はあらかじめ準備されているため、個別にExcelファイルを持つ必要がなくなる。

■2.IT資産管理稼働を徹底削減
人事異動の際に発生する管理組織や所有者情報変更の自動化をサポート。また、棚卸の際に利用者がWebから直接棚卸結果を登録できるため、棚卸の都度発生する資産情報の配布や集計の手間を大幅に削減。

■3.企業や組織ごとに異なる文化にも対応
資産の更新、参照範囲のレベルを組織とロールの組み合わせで自由に設定することができるため、日本企業の風土に合わせた柔軟な運用が可能。

■4.内部統制へのこだわり
台帳更新の際の承認機能や証跡管理機能など、豊富な販売実績を持つ内部統制製品で培ったノウハウを詰め込まれている。統制を高めながら効率的にIT資産を管理する機能を提供。

IT資産の台帳ツール「iTAssetEye」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント 一元管理機能、ワークフロー機能
導入実績 11~100社
  • 特典
  • その他

◆お客様のIT資産管理状況をソフトウェア資産管理を中心に、無料で診断致します。
◆1カ月間のトライアルをご利用いただけます。

詳細は、お気軽にお問い合わせください!

仕様

メーカー NTTテクノクロス
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer 11
Microsoft Edge(最新版)
Google Chrome(最新版)
サーバ側OS Windows Server 2016
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 【データベース】
SQL Server 2017(Express/Standard/Enterprise)
【アプリケーション】
Internet information Services 10.0
その他特記事項 【iTAssetEyeの主な機能】
・台帳管理
・ワークフロー
・アラート
・レポート
・インベントリツールとの連携
・棚卸
・ダッシュボード
・権限設定
・システム設定変更
・マスター情報設定

価格情報

年間サブスクリプション:60万円~(税別)
※詳しくは、お問い合わせください。

掲載企業

NTTテクノクロス株式会社
URL:https://www.ntt-tx.co.jp/products/itasseteye/

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iTAssetEye(Ver.3)製品紹介資料(3.14MB)
IT資産管理の目的にはじまり、iTAssetEyeの概要、代表的な機能・画面イメージ、導入企業名などを分かりやすく紹介。