ID管理ソリューション 結人・束人

ID管理ソリューション 結人・束人

システム拡張や組織改編にもストレスフリーで対応可能に

システムごとに存在するID情報の一元管理を実現する。異なるシステム間のデータ同期に加え、ID情報のライフサイクルを管理し、煩雑なID管理業務の負担を軽減する。
<おすすめユーザー> ユーザの権限に合わせてシステム利用を管理したい企業。システムごとのID管理が煩雑で、メンテナンスに苦労している企業。

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「結人(ゆいと)・束人(そくと)」製品カタログ(1.6MB)
社内システムからSaaSまでID情報の一元管理を実現する各種機能を紹介した資料。異なるシステム間のデータを同期し、幅広いID情報のライフサイクルを管理します。

システム拡張や組織改編にもストレスフリーで対応可能に

システムへのアクセス制御のため、氏名/所属/役職/職種といった社員のID情報は正確な管理が求められるが、社内に散在するシステムにはそれぞれID情報が登録されており、その煩雑な管理に苦労する担当者が少なくない。
結人・束人は散在する社内システムのID情報を一元管理できるID管理ソリューション。複雑なID情報を一元管理し、正確なID管理と運用負荷の軽減を実現。システム拡張や組織改編の際にもストレスのない運用が可能になる。

結人—システム間のデータ同期を実現するID同期システム
異なる種類のディレクトリシステムやRDB等が保持する様々なデータ形式の違いを吸収してシステム間のデータ同期を実現。人事システムを源泉としたID情報の自動同期を可能にし、新入社員の配属や組織変更などの繁忙期にも運用負荷を軽減することができる。

束人—IDのライフサイクル管理を実現するID統合システム
結人を利用したデータ同期に加え、ビジネスプロセスに応じた承認ワークフローの定義や高度な証跡確認機能など、幅広いID情報のライフサイクル管理を実現。人事イベントに合わせたID情報のライフサイクルやシステムの利用申請などを、社内で統一された運用ルールの下で管理できる。

【結人・束人で可能になること】
・システム間のID差異検出によりIDの棚卸しが容易に
・レポート機能で運用状況をブラウザ上から確認可能
・タイムライン機能でID情報の操作状況をリアルタイムで把握可能
・データ量や実行タイミングなどの運用に合わせてスケジュールを設定可能

ID管理ソリューション 結人・束人
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー インテック
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS 【OS】
Windows server 2008 R2
Windows server 2012 R2
Red Hat Enterprise Linux 6(64ビット)

【対応ブラウザ】
Internet Explorer 8以上
Firefox
Google Chrome
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 CPU:Xeon(4コア)以上
メモリ:4GB以上
HDD:100GB以上
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 Jave Runtime Environment 7,8
Tomcat 7.x ※1
MongoDB 2.0 ※1,3
RDBMS ※1,2

※1 インストーラに同梱(RDBMSはDerby)。
※2 処理の複雑性によっては高性能なRDBMSを推奨。
※3 結人利用時は不要。

価格情報

お問い合わせ下さい。

掲載企業

株式会社インテック
URL:http://www.intec.co.jp/

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社内システムからSaaSまでID情報の一元管理を実現する各種機能を紹介した資料。異なるシステム間のデータを同期し、幅広いID情報のライフサイクルを管理します。