デバイス・ネットワーク制御「InterSafe DeviceControl」

デバイス・ネットワーク制御「InterSafe DeviceControl」

データ持ち出しの制御からセキュリティレベルを高める

  • ワークフロー機能
  • 漏えい防止
  • ログ管理

「外部デバイス」や「ネットワーク」利用を制御。社内外問わずデータの不正持ち出しを徹底防止し、テレワーク時の安全なネットワーク環境を実現。シリーズ製品との連携で証跡管理も可能。
<おすすめユーザ> デバイス・ネットワーク制御で情報漏洩対策をしたい企業。テレワークセキュリティにお悩みの企業。

関連資料をダウンロード

ダウンロード資料

情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」カタログ(4.42MB)
情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」のカタログです。(4ページ目にInterSafe DeviceControlの説明が掲載されています。)
InterSafe DeviceControl ご紹介資料(4.04MB)
特長や構成例、動作環境、価格などについて詳しく紹介した資料です。
決め手は機能の網羅性と柔軟性-官公庁導入事例(1.82MB)
約8,000台のクライアントPCに導入した官公庁の導入事例です。

外部デバイス・ネットワーク利用を徹底管理し、情報漏洩を防ぐ

InterSafe DeviceControlは、「外部デバイス」や「ネットワーク」の利用制御による情報漏洩対策ソフトだ。あらゆるデバイスへの接続やデータ持ち出しを、制御設定とログ取得で一元管理。社内ネットワーク接続時/非接続時でポリシーを細かく設定でき、利用環境にあわせた対策が可能。

●多様なデバイスに対してきめ細かな制御設定が可能
スマートフォンなどのポータブルデバイスや、デジタルカメラなどのイメージングデバイスの利用制御、USBメモリなどリムーバルディスクへの書き出し・持ち込み制御、Wi-Fiなどのネットワーク接続制御、プリンタ出力のオンオフ制御などが可能。

●テレワーク時に有効なVPN利用強制
在宅勤務や外出・出張など、社外でPCを利用する際、自社のVPNサーバー以外への接続を禁止しVPN利用を強制することで、テレワーク環境での安全なネットワーク利用を実現。

●グループごとに安全なデータ運用が可能
より実務に即した使い方ができるよう、デバイス規制の設定は各グループ管理者からも行うことができる。例えば、グループ内でセキュリティUSBのみ使用できるように設定することで、安全なデータ授受環境を実現する。

●データ利用をWeb上のワークフローで管理可能※
デバイス利用を制限している場合でも、Web上の申請・承認ワークフローで書出し/持ち込みを許可し、円滑な運用を促進。申請・承認履歴や申請時のデータの原本もサーバー上に保存。万一のデータ流出時にも即時追跡、早期対処が可能になる。

●ファイル持ち込み時に無害化※
ファイル無害化製品と連携して、申請時に持ち込みファイルを無害化処理。外部から持ち込んだファイルによるウイルス感染等を未然に防ぐことができる。

※ワークフロー製品「InterSafe WorkFlow」との連携により利用できる機能

デバイス・ネットワーク制御「InterSafe DeviceControl」
関連資料をダウンロード

基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート 電話サポートあり
サポートエリア 全国
こだわりポイント ワークフロー機能、漏えい防止、ログ管理
導入実績 -
  • 特典
  • 無料トライアル

30日間の無料評価版をご利用いただけます。詳細はお問い合わせください。

仕様

メーカー アルプス システム インテグレーション
クライアント側OS Windows( 8.1 Update 1 / 10 )
※日本語/英語/中国語(簡体)OS対応[多言語はClient OS のみ]
クライアント側対応プロセッサ Intel Core i3 2.0GHz 以上
クライアント側必要メモリ容量 2GB 以上(4GB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows( 2012 / 2012 R2 / 2016 / 2019 )
※日本語OSのみ対応
サーバ側対応プロセッサ Intel Xeon 2.1GHz(4Core)以上
(Intel Xeon 2.5GHz(6Core)以上推奨)
サーバ側必要メモリ容量 4GB 以上(8GB以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 ●仮想環境
VMware View, Citrix XenDesktop

●利用可能USBメモリ
128MB〜64GB(USB2.0/3.0)
※ソフトの特性上サイズによる制限はないが、試用版での検証を推奨。

●対応ブラウザ
Microsoft Internet Explorer 11、Microsoft Edge
※InterSafe Manager(管理ツール)の動作環境

価格情報

●オンプレミス版
【1-99ユーザー】1ライセンスあたり5000円(税別)
※初年度より製品価格の15%がサポートサービス費として別途発生します。
●クラウド版
【50ユーザー】1ライセンスあたり500円(税別)
※新規ご購入時の最低購入数は50ライセンスです。
※最低契約期間は12カ月です

掲載企業

アルプス システム インテグレーション株式会社
URL:https://www.alsi.co.jp/

関連資料をダウンロード

ダウンロード資料

情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」カタログ(4.42MB)
情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」のカタログです。(4ページ目にInterSafe DeviceControlの説明が掲載されています。)
InterSafe DeviceControl ご紹介資料(4.04MB)
特長や構成例、動作環境、価格などについて詳しく紹介した資料です。
決め手は機能の網羅性と柔軟性-官公庁導入事例(1.82MB)
約8,000台のクライアントPCに導入した官公庁の導入事例です。