ウイルスバスター コーポレートエディション

ウイルスバスター コーポレートエディション

クラウドで効率よく効果的なセキュリティ対策を実現

クライアントPCなどエンドポイントのセキュリティを、ネットワーク/システムにかかる負荷を抑えながら、より強固なものにするセキュリティソリューション。
<おすすめユーザー> 大規模ネットワーク環境や物理/仮想混在環境を効率よく運用管理し、エンドポイントのセキュリティを強化したい企業。

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「ウイルスバスター コーポレートエディション」製品紹介資料(1.2MB)
大規模環境から物理/仮想混在環境まで幅広いネットワークを一元管理できる「ウイルスバスター コーポレートエディション」の紹介資料。

クラウドで効率よく効果的なセキュリティ対策を実現

ウイルスバスター コーポレートエディションは、スマートスキャン機能を搭載した次世代スマート・セキュリティ・プラットフォーム。クラウド型の新たな仕組みで、企業内ネットワークのエンドポイントに対し高い防御力を提供する。

●ネットワーク/システムの負荷を軽減
クラウド・クライアント型の新たなエンドポイントセキュリティアーキテクチャ、スマートスキャンは、大半のパターンファイルをクラウドに置き、必要に応じてクライアントからクラウドへ問い合わせ、ウイルス検索を行う。クラウドのデータベースは常に最新の状態に保たれており、クライアントがそのパターンを参照するのも最小限ですむため、クライアントのシステム負荷及びアップデートによるネットワーク負荷を抑えながら、高い防御力を提供する。

●デバイスコントロールを実現
マルウェア対策として、USB、光ディスク、ネットワークドライブ、フロッピーディスクの4種類のドライブに対し、アクセス権の制御が可能。

●脆弱性、ゼロデイ攻撃への対策強化
各PCにインストールするクライアントエージェントは、自動でPCのシステム構成をチェックし管理サーバに報告した上で、必要な脆弱性フィルタを取得して適用する。脆弱性を突いたゼロデイ攻撃を防ぐと同時に、正式パッチ適用後はフィルタを自動で外せるなど、柔軟なパッチ運用が可能だ。

●各種プラグインで柔軟な拡張が可能
Mac OSへの適用、IDS/IPSへの対応など、続々と登場するプラグインを導入することで、より幅広いニーズに対応。多種多様なエンドポイントへのセキュリティを一元的に管理することができる。

ウイルスバスター コーポレートエディション
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー トレンドマイクロ
クライアント側OS Windows XP/Vista/7
クライアント側対応プロセッサ 1GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Vista /7/POSReady 7/Server 2008 32bit版)
クライアント側必要メモリ容量 1GB以上(推奨2GB以上)
クライアント側必要ディスク容量 350MB以上の空き容量(クライアントモジュール)
その他特記事項 ※システム要件の詳細はトレンドマイクロのWebサイトにてご確認下さい
http://jp.trendmicro.com/jp/products/enterprise/corp10_6/requirements/index.html
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows Server 2003/2003 R2
Windows Server 2008/2008 R2
Windows Storage Server 2008/2008 R2
サーバ側対応プロセッサ 1.86GHz Intel Core2 Duo以上
サーバ側必要メモリ容量 1GB以上のRAM(ウイルスバスター コーポレートエディションが使用できる領域が500MB以上あること)、2GB以上を推奨
サーバ側必要ディスク容量 3.1GB 以上(各種モジュールをリモートにインストールする場合は3.5GB 以上)
サーバ側その他動作環境 -

価格情報

新規購入料金:9550円
(1ライセンスあたり/Aランク/税別)
※新規最低購入数量:5クライアントより

掲載企業

トレンドマイクロ株式会社
URL:http://www.trendmicro.co.jp/sales_contact/

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大規模環境から物理/仮想混在環境まで幅広いネットワークを一元管理できる「ウイルスバスター コーポレートエディション」の紹介資料。