パソコン決裁 DocGearCabinet

パソコン決裁 DocGearCabinet

「ワークフローがついた文書管理」が真の業務効率化を実現

ワークフローによる承認作業の効率化に加え、文書管理機能により、承認文書を適切に管理できるソフトウェア。電子文書に捺印できる「パソコン決裁」も利用可能。
<おすすめユーザー> ワークフロー未導入であったり、利用しているワークフローの稼働率が低い企業。

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ダウンロード資料

承認ワークフロー機能搭載文書管理システム「DocGearCabinet」(1.3MB)
DocGearCabinetの製品カタログです。
電子印鑑とワークフロー&文書管理のご紹介(3.1MB)
電子印鑑及びDocGearCabinetのご紹介資料。操作手順もキャプチャ画面もご紹介しています。
DocGearCabinet申請と承認の操作概要(1.4MB)
ワークフローの申請と承認の操作画面サンプルです。

「ワークフローがついた文書管理」が真の業務効率化を実現

「DocGearCabinet」は、電子文書ファイルを管理するシステム。紙の電子化から、文書ファイルの管理まで社内で扱う申請文書を効率的に管理することができる。

●登録後の文書ファイルの編集が可能
登録した文書ファイルを再度編集することができるので、公開後に修正を加えたり、電子印鑑「パソコン決裁」を用いて捺印をすることができる。

●セキュリティ機能が充実
ユーザによってフォルダごとに閲覧の可否やアクセス権を設定することができる。
また、ユーザの操作履歴も保存されている。

●ワークフロー機能を搭載
既存の文書ファイルを登録することや、監視フォルダを設定してスキャンニングした文書を自動的に取り込むことができる。更にワークフロー機能を標準装備。文書ファイルを申請することや、既に承認済みの文書ファイルを再利用して新たに申請を行うことができる。

●多彩なコミュニケーション機能で情報共有を実現
電子メール配信や確認コメントの機能により、円滑な情報共有を実現している。

●外部システムとの連携利用が可能
複合機から文書管理への自動登録や自動申請など申請保管の自動化を実現している。

パソコン決裁 DocGearCabinet
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー シヤチハタ
クライアント側OS Microsoft Windows XP (SP3以降)
Microsoft Windows Vista Business (SP1以降)
Microsoft Windows 7 Professional
Microsoft Windows 8
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 .NET Framework 2.0 (SP1)
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
Microsoft Internet Explorer 6/7/8/9/10
サーバ側OS Microsoft Windows Server 2003 R2
Microsoft Windows Server 2008 (x86)
Microsoft Windows Server 2008 (x64)
Microsoft Windows Server 2008 R2
Microsoft Windows Server 2012
サーバ側対応プロセッサ 2GHz程度
サーバ側必要メモリ容量 2GB以上
サーバ側必要ディスク容量 200GB以上
サーバ側その他動作環境 【データベース】
Microsoft SQL Server 2005/2008/2008 R2/2012
*データベースがセットアップされていない場合、製品インストール時にSQL Server 2005 Express/2012 Expressがセットアップされます。

価格情報

基本パック(20ユーザライセンス付)
80万円(税別)から

掲載企業

シヤチハタ株式会社
URL:http://www.shachihata.co.jp/

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