仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector

仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector

仮想/物理環境もそのままバックアップ。エージェントレス・バックアップ機能を搭載し、仮想環境におけるホスト/ゲストマシンの負荷を大幅に軽減。ライセンス体系も柔軟。

稼働中のサーバを確実・高速にバックアップ。ネットジャパン自社開発製品。Windows/Linux対応。バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルを作成。
<おすすめユーザー>
サーバのバックアップに要する容量を削減しながら、簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリーできるツールを探している企業。

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ダウンロード資料

ActiveImage Protector 2018 カタログ(11MB)
重複排除機能搭載、仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018」の各種機能、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介。
ActiveVisor カタログ(1.85MB)
ネットワーク上のクライアントのエージェントから情報を収集、バックアップ状況や設定を管理する、ActiveImage Protectorのための集中管理コンソール、ActiveVisorを紹介。
ActiveImage Deploy USB カタログ(1.11MB)
USBメモリのみで簡単にクローニングが可能なキッティングツール、ActiveImage Deploy USBを紹介。
リコージャパン株式会社 ActiveImage Protector 導入事例(1.71MB)
各自治体における戸籍関連事務手続きサーバの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社によるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。
まだ間に合う!自然災害でも止まらないビジネスの作り方(2.55MB)
BCPやDRソリューションを導入していても、現実にはバックアップデータから復旧できないということも起こり得る。そのような事態を回避するための具体的な対策を考える。
ランサムウェア対策に「バックアップ」がもっとも有効な理由(1.94MB)
マルウェア対策だけでは防げないランサムウェア被害。バックアップの重要性に加え、Windowsの標準機能では成し得ないバックアップ製品の強みや導入のポイントなども解説。

国内メーカーが築き上げてきた信頼のバックアップソフト

ActiveImage Protectorは、国内メーカー自社開発のイメージングバックアップソフト。ホット/コールドイメージング、増分バックアップ、集中管理コンソール(ActiveVisor)、エージェントレス・バックアップ(HyperAgent)のほか、障害時に即時再稼働を実現する「仮想スタンバイマシン機能」(vStandby/HyperStandby)を装備。

バックアップと同時に重複排除圧縮を行い、保存先容量を大幅に節約。ポストバックアッププロセスとして、レプリケーションやコンソリデーションなどイメージファイルに対する自動操作が可能(ImageCenter)。また、イメージファイルからの直接起動にて、バックアップの検証テストを即座に実行できる(BootCheck)。

バックアップイメージファイルをiSCSIターゲット化し、仮想マシンに直接アタッチしての即時ブート、運用再開も可能。

自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応も強み。

【仮想環境】
Virtual Edition:仮想環境ライセンス/クラウドライセンスを用意
<HyperAgent機能>
エージェントレス・バックアップにより、ホストやゲストマシンの負荷を最小限に。別の仮想マシンや別タイプのハイパーバイザーに復元も可能。

for Hyper-V Enterprise:Hyper-V仮想環境に特化。仮想環境全体をホストベースでバックアップし、仮想マシンごとに復元。

【物理環境】
Server Edition、Linux Edition、Desktop Edition

【クラスタ環境】
Cluster Edition、for CLUSTERPRO

ActiveVisor(集中管理コンソール)
ネットワーク上の各クライアントのActiveImage Protectorの状態/設定を管理することにより、管理者の作業が大幅に軽減。

ImageBoot
バックアップイメージファイルを復元せずに仮想マシンとして直接起動し、1TBのシステムもわずか2分足らずで復旧。

仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー ネットジャパン
クライアント側OS Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP
Red Hat Enterprise Linux
CentOS
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
クライアント側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2016/2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2
Windows Storage Server 2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2
Red Hat Enterprise Linux、CentOS
サーバ側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
サーバ側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)

価格情報

Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む

掲載企業

株式会社ネットジャパン
URL:https://www.netjapan.com/jp

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ActiveImage Protector 2018 カタログ(11MB)
重複排除機能搭載、仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018」の各種機能、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介。
ActiveVisor カタログ(1.85MB)
ネットワーク上のクライアントのエージェントから情報を収集、バックアップ状況や設定を管理する、ActiveImage Protectorのための集中管理コンソール、ActiveVisorを紹介。
ActiveImage Deploy USB カタログ(1.11MB)
USBメモリのみで簡単にクローニングが可能なキッティングツール、ActiveImage Deploy USBを紹介。
リコージャパン株式会社 ActiveImage Protector 導入事例(1.71MB)
各自治体における戸籍関連事務手続きサーバの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社によるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。
まだ間に合う!自然災害でも止まらないビジネスの作り方(2.55MB)
BCPやDRソリューションを導入していても、現実にはバックアップデータから復旧できないということも起こり得る。そのような事態を回避するための具体的な対策を考える。
ランサムウェア対策に「バックアップ」がもっとも有効な理由(1.94MB)
マルウェア対策だけでは防げないランサムウェア被害。バックアップの重要性に加え、Windowsの標準機能では成し得ないバックアップ製品の強みや導入のポイントなども解説。