グループウェアに関するニュース、製品情報やサービスの情報・比較

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グループウェアに関するセミナーやニュース、製品情報やサービスの情報・比較 グループウェア

基礎解説グループウェアとは?

グループウェアとは、複数の利用者がネットワークとコンピュータを利用して、オフィス内の情報を公開、共有、活用するソフトウェアのこと。グループメンバーのコミュニケーションを支援するためのツールであり、現在市販されている大半のグループウェアは、数多くのアプリケーションを組み合わせた、豊富な機能を持つ統合型ツールとして提供されている。オンプレミス型(自社導入型)とSaaS型(ASPサービス)の2形態がある。

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グループウェアの市場シェア情報

2015/12/01

グループウェア

出典
株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2015年版(上巻)」
「グループウェア」シェア【シェア情報アーカイブ】
2015年度は、パッケージが215万ID、SaaSが660万IDと見込まれた同市場。パッケージ、SaaS市場のシェア率1…

2014/12/09

グループウェア

出典
株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2014年版」
「グループウェア(パッケージ)」シェア【シェア情報アーカイブ】
326億円規模となった2014年の国内グループウェア市場。リプレース需要が中心となる中、市場占有率34%で1位を獲得した…

2013/11/19

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出典
株式会社ノークリサーチ「2013年中堅・中小企業における「グループウェア」の利用実態とユーザ評価」
「中堅中小企業向けグループウェア」シェア【シェア情報アーカイブ】
SaaS形態との併用なども進み、システム連携性が注目ポイントとみられる同市場。シェア26.4%を獲得し1位となったベンダ…

2013/01/08

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出典
株式会社ノークリサーチ「2012年中堅・中小企業における「グループウェア」の利用実態とユーザ評価に関する調査報告」
中堅・中小企業向けグループウェア【シェア情報アーカイブ】
複数言語対応などの細かな機能改善などが重要な評価項目と見られる同製品。利用端末にも変化が見られる中、上位のベンダとは?

2012/02/07

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出典
株式会社ノークリサーチ「2011年中堅・中小企業における「グループウェア」の利用実態とユーザ評価に関する調査報告」
「SMBのグループウェア」【シェア情報アーカイブ】
2011年のSMB(日本全国の年商500億円未満の中堅・中小企業)のグループウェア導入シェアをお届けします!1位のベンダ…

2010/12/21

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出典
株式会社富士キメラ総研「2010 パッケージソリューション・マーケティング便覧」
「グループウェア」シェア【シェア情報アーカイブ】
2009年度のクライアント/サーバ型とWebアプリケーション型のパッケージを合わせたグループウェア市場(ASP型を除く)…

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グループウェアの最新ニュース

グループウェアの導入事例

基本機能グループウェアの基本機能とは?
グループウェアの提供する機能は、主に以下の7つが挙げられる。
●ポータル機能
全社共通あるいは個人単位のポータルページを作成する機能。
●文書管理機能
文書やデータファイルを一元的にサーバ上で管理し、文書や画像などのデジタルデータを共有できる機能。
●スケジュール共有機能
個人およびグループのスケジュールをお互いに共有しながら管理できる機能。
●掲示板機能
社内/部内/グループ内全員に知らせたい情報を掲示し、迅速に通知することができる機能。
●Webメール機能
Webブラウザ上でメールの送受信ができる機能。
●ワークフロー機能
各種届出や申請書類を決められた決裁者へ申請する機能。合議などの承認グループのルール設定などに応じて申請経路をあらかじめ設定できる。
●電子会議室機能
拠点が多く、離れていても、時間、場所を問わず意見交換を行うことができる機能。
導入メリットグループウェアの導入メリットとは?
グループウェアの導入メリットとしては、主に次の2つが挙げられる。
●社内情報/ナレッジの共有化
グループウェアを導入することで、社員が必要な情報をリアルタイムで共有することができ、迅速な判断や対応が可能になる。また連絡事項や、個人の持っているノウハウ/経験知を掲示板やブログなどにアップすることで、社内に眠っていたナレッジ共有を実現することもできる。

●業務の効率化
シングルサインオンと連携することで、一度グループウェアにログインしてしまえば他の業務アプリケーションにもログインできるようになるなど、企業に存在する多くのシステムのポータルとしても活躍する。また会議を開催する場合に、出席者全員のスケジュールを各人にヒアリングして調整するのは時間のかかる作業だが、グループウェアを導入すれば、出席者のスケジュールがひと目で把握でき、素早く会議をセッティングすることができる。
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