掲載日:2021/01/22 更新日:2021/01/22

【クラウドセキュリティ対策】CASB Sanctioned ITセミナー

【クラウドセキュリティ対策】CASB Sanctioned ITセミナー

セミナー概要

Microsoft365(旧:Office365)の事例にみる、SaaS利用の危険性と対策

DXや働き方改革が叫ばれる中、それらを促進するカギは“クラウド”にあります。

また、新型コロナウイルスの影響で多くの企業がリモートワークへと移行し、 結果的にDXや働き方改革のための仕組み作りが加速し、クラウドサービスの利用も増加しています。

リモートワークの急速な普及に伴い、企業はこれまでは深刻でなかったリスクにさらされています。 クラウドサービスの利用増加に伴う情報漏えいもその一つです。

契約している正規なクラウドサービスでもあっても情報漏えいの危険性は否めず、利用者の責任範囲も明確化されております。

本セミナーでは多くの企業で導入展開されている“Microsoft365(旧:Office365)”に焦点を当て、

・Microsoft365(旧:Office365)を例としたクラウドサービスの利用リスク
・McAfee MVISION Cloud for Sanctioned IT
・製品デモ

について、お話しいたします。
この機会にぜひご視聴ください!

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  • 開催日
    2021/03/05(金)13:00~14:00 申込締切2021/03/03(水)
  • 開催場所
    オンラインセミナー
  • 主な対象部門
    ネットワークの設計・運用
    システムの設計・運用
    情報システム部の統括
  • 主催・共催
    マクニカネットワークス株式会社
  • 参加費 無料
  • 定員 100名
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主催・共催

マクニカネットワークス株式会社

掲載企業

マクニカネットワークス株式会社

mail mfe-info@cs.macnica.net
URL https://www.macnica.net/mcafee/