リモートアクセスサービス 「Soliton SecureBrowser サービス」

リモートアクセスサービス 「Soliton SecureBrowser サービス」

クラウドの安全活用、社内アクセスも実現するリモートアクセス

VPN機能内蔵のセキュアブラウザにより、「社内へのリモートアクセス環境」「クラウドアクセスのセキュリティ強化」「端末からの情報漏えいの防止」の3つを同時に実現。
<おすすめユーザー> クラウドでもイントラネットでも、社員のセキュアなWebアクセスを手間なく実現したい企業の管理者。

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リモートアクセスサービス「Soliton SecureBrowser サービス」 紹介資料(1.1MB)
モバイルデバイスの安全な業務活用を簡単に実現できる「Soliton SecureBrowser サービス」の紹介資料。特長や導入メリットなどがコンパクトにまとめられています。

クラウドの安全活用、社内アクセスも実現するリモートアクセス

「Soliton SecureBrowser サービス」は、Webアクセスに特化したリモートアクセスサービス。VPN機能内蔵のセキュアブラウザ「Soliton SecureBrowser」により、「社内へのリモートアクセス環境」「クラウドアクセスのセキュリティ強化」「端末からの情報漏えいの防止」の3つを同時に実現する。クラウド・社内へのアクセスでは、必ず端末認証を行った後で利用を許可。Webアプリの閲覧ファイルやデータのキャッシュは自動消去されるため、端末にデータは残らず安全な運用が可能だ。 Box、desknet's、Garoon、Google Apps、Office 365、POWER EGG、Salesforceなど、さまざまなWebアプリを安全に利用するためのインフラとして利用できる。

VPN接続不要。アプリログインで、即座にWebアプリにアクセス
利用者は、VPN機能搭載ブラウザアプリ「Soliton SecureBrowser」を使用して、社内やクラウド上にあるWebシステムにアクセス。それぞれのOSごとに用意されたアプリを立ち上げ、ログインすることで、いつでも、どこからでも、社内・クラウドのWebアプリが安全に利用できる。

クラウドアクセスのセキュリティ強化
「Soliton SecureBrowser」は、クラウド上に設置された専用のゲートウェイを経由して、クラウド・社内のWebアプリにアクセス。クラウドサービス側でIPアドレスを絞ることで、社外からのリモートアクセス経路をセキュアブラウザに一本化することができる。

いつも使っているWebアプリの画面がそのまま安全に使える
OS標準のWebブラウザのように使えるのが「Soliton SecureBrowser」のメリット。ブラウザエンジンはOSから提供されているものを利用しているため、さまざまなWebアプリのセキュアな閲覧が可能。コンテンツの変換も行っていないため、レスポンス低下は最小限に抑えられる。

リモートアクセスサービス 「Soliton SecureBrowser サービス」
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基本情報

製品形態 ソリューション・その他
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

サービス提供会社 ソリトンシステムズ
サービスメニュー(提供可能な製品群) リモートアクセスサービス
動作環境 ・Windows 7 SP1、Windows 8.1(RT除く)、Windows 10
・OS X 10.8.x/10.9.x/10.10.x/10.11.x/10.12.x
・iOS 8.0〜8.4/9.0〜9.3/10.0/10.1
・Android 4.1〜4.4/5.0〜5.1/6.0/7.0
オプションサービス -
その他特記事項 ※必ず事前に利用端末/Webアプリケーションで動作確認をお願いします。

価格情報

■クラウドプラン(クラウドWebアプリ)
初期費用: 10万円 /サイト
月額費用: 3万円 /100ユーザー
※年額費用は36万円 /100ユーザー
※税別

掲載企業

SB C&S株式会社
URL:http://smabiz.jp/index.html

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モバイルデバイスの安全な業務活用を簡単に実現できる「Soliton SecureBrowser サービス」の紹介資料。特長や導入メリットなどがコンパクトにまとめられています。