クラウドワークロードセキュリティサービス

クラウドワークロードセキュリティサービス

乱立する業務システムの利用状況を把握・管理し、IaaS/PaaS環境の安全な利用を実現

  • 高セキュリティ
  • 一元管理機能

IaaS/PaaS環境の運用支援ソリューション。IaaS/PaaS環境の利用状況を、未申告のものも含めて可視化し一元管理、運用コスト低減とセキュアな利用を実現する。
<おすすめユーザー>
・セキュリティ対策状況の把握や、IaaS/PaaS環境の運用コスト低減を実現したい方
・各IaaS/PaaS環境を組織構造にあわせて管理・運用したい方

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ダウンロード資料

クラウドワークロードセキュリティサービスリーフレット(552KB)
「クラウドワークロードセキュリティサービス」の特長やサービス内容、導入イメージを紹介したリーフレットです。
IaaS/PaaS環境を安全で効率的に利用するための課題と対策とは(2.11MB)
IaaS/PaaS環境を利用するうえでの課題や、安全で効率的に利用するための対策についてご説明した資料です。

IaaS/PaaS環境のセキュリティリスクと運用コストを低減

「クラウドワークロードセキュリティサービス」は、IaaS/PaaS環境を安全かつ効率的に扱えるように支援するソリューション。仮想資産の把握と一元管理を行うことで、運用工数と運用コストの低減を実現。さらに、今まで情報セキュリティ部門が把握しきれなかった未申告のIaaS/PaaS環境を検知する機能や、セキュリティの設定不備や脆弱性を自動でチェックする機能などにより、情報漏洩などのセキュリティリスクへの迅速な対策も可能になる。

<特長>
●業務システムの一元管理
セキュリティリスクを事業別、部門別に評価し、重要度に応じた対策が可能に。システムの棚卸やセキュリティ監査に掛かるコストを低減できるだけでなく、組織構造に合わせた運用を実現する。

●セキュリティ設定の自動チェック
セキュリティ設定の不備や脆弱性を自動でチェックすることで、システムの安全性の維持に寄与する。

●未申告のIaaS/PaaS環境の検知
未申告で利用・契約されているIaaS/PaaS環境を自動検知し、どの部署の誰が利用しているかを容易に特定。また、未申告クラウドの利用者に登録依頼メールを自動配信し、正規の運用にナビゲートすることで、管理漏れによるセキュリティ事故を防止する。

クラウドワークロードセキュリティサービス
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基本情報

製品形態 クラウド
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント 高セキュリティ、一元管理機能
導入実績 ~10社
  • 特典
  • 無料トライアル

仕様

サービス提供会社 日立ソリューションズ
動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer 11以上
提供エリア 全国
オプションサービス -
その他サービス -
その他特記事項 -

価格情報

サブスクリプション型
100リソース(*)あたり 160万円/年(税別)

* 仮想システム上の仮想資産(仮想PCや仮想ネットワーク機器など)の数

掲載企業

株式会社日立ソリューションズ
URL:https://www.hitachi-solutions.co.jp/cloud_orchestrator/

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