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» 2021年01月26日 10時00分 公開

コロナ禍でどう変化? ニューノーマル時代の働き方とは

2020年、コロナ禍の影響で企業のあり方は大きく変化した。以前から取り上げられていた働き方改革に加え、働き方はどう変化したか、そしてこれからどうなるのかを取り扱った記事をまとめて紹介する。

[キーマンズネット]

コロナ禍で変化する「新たな働き方」

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行に伴い、最初の緊急事態宣言が発効されてからもうすぐ1年になる。改めてテレワークや時差出勤など感染拡大防止策が求められる中、企業の人事・労務管理ではどういった変化が起きているのだろうか。従業員のワークライフバランス管理やオンラインでの新人研修実施状況などテレワークと人事労務管理の変化を追う。 RPAは既存の定型業務を自動化し、ナレッジワーカーの働き方改革を支援するツールとして注目されてきた。しかし2020年、コロナ禍によって働き方改革のトレンドは「テレワーク」にシフトした。デスクワークの在り方が大きく変わり、オフィスへの出社が制限される中でRPAはどのような役割を果たしたかを紹介する。

  • テレワークと人事労務管理の調査まとめ
  • 脱“昭和”の働き方
  • 2021年注目の働き方「地方在住ワーク」

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 本ブックレット(全12ページ)は、キーマンズネットで掲載した解説記事を基に再構成しています。

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