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» 2019年07月10日 10時00分 公開

データ管理をもっとシンプル、スマートに:「大は小を兼ねる」で安易にストレージを選んではいけないワケ

「当社もそろそろハイエンドストレージに」と安易にストレージを選ぶのは危険だ。性能を最大限に生かすには、相応の運用体制と工数がかかる。専任管理者不在の環境でも、シンプルに運用できるストレージはあるのだろうか。

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 企業が保有するデータ量は日々増え続けている。データを経営に生かそうと「データドリブンの経営戦略」に意欲的な企業も増え始めた。この傾向は大企業だけではなく、中堅・中小企業にも見られる。

 最近は、膨大なデータを効率的に管理するために大容量、高機能のエンタープライズクラスのストレージを導入する中堅・中小企業も見られるようになった。だが、導入しても専任の管理者を確保できなかったり、システム部門や管理者に大きな運用負担がのしかかったりと問題も多いようだ。

 導入から運用までの問題をシンプルに解決し、かつ1台でさまざまな用途に利用できる「一粒で二度も三度もおいしい」ストレージアレイがある。

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