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» 2019年06月17日 10時00分 公開

プリント作業を自動化できる:仕事の生産性は世界最速プリンタで変わる――奉行シリーズとの連携も

紙の出力が不可欠な資料や業務帳票はなくならず、プリント作業が企業の生産性に影を落とす。これを解決する世界最速プリンタが注目を集める。このプリンタは、あの奉行シリーズとも連携できるというが、プリント業務をどう変えるのか。

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 ペーパーレス化が関心を集めるが、オフィスの紙業務はなくならず、多くの企業が紙にまつわる業務に時間や人手を割いている。実際に、会議やセミナーの資料作成の他、毎月大量に発生する帳票の作成によって業務時間が圧迫されるばかりか、残業が発生するケースも珍しくない。解決の鍵となるのが、プリント時間を短縮し、手作業である後工程のプリント業務を自動化することで生産性向上に寄与する世界最速のプリンタ(注1)だ。

 さらに、世界最速プリンタとオービックビジネスコンサルタント(以下、OBC)が提供する奉行シリーズとの連携によって、基幹事務作業をまとめて効率化する活用法が注目を集めている。この方法によって、本質的ではないプリント業務の時間を減らし、やるべき仕事に人手を振り分けられれば、事業の生産性は大きく向上する。世界最速のプリンタを活用してどのように業務を変えられるのか――詳しく説明する。

注1:「オルフィスGD9630」はA4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時、2019年3月現在販売の枚葉(カット紙)オフィス用カラープリンタにおいて世界最速。理想科学工業調べ。

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アイティメディア営業企画/制作:キーマンズネット編集部/掲載内容有効期限:2019年8月13日