特集
» 2016年02月25日 10時00分 公開

説明できますか? グループウェアで解決できる業務課題そこが知りたい!グループウェア

「情報を共有できるようになる」にさらに大きな効果が見込める。会社の風土の改善、社内の動きを見える化、経営判断のスピード化など、あなたの会社が抱える幾つもの課題の解決につながる。

[キーマンズネット]

 グループウェアの導入目的は、まずは「社内の情報共有」、そして「業務の効率化」でしょう。でも実は 「情報を共有できるようになる」ことにより、さらに大きな効果が見込めます。「会社の風土の改善」「社内の動きを『見える化』」「経営判断のスピード化」など、あなたの会社が抱える幾つもの課題の解決につながるのです。

 営業が客先でつかんだ重要なビジネス情報は、全社ですぐに情報共有ができていますか? 社内稟議(りんぎ)の手間がかかりすぎて商機を逃していませんか?

 今回は、あなたの会社のさまざまな課題を解決する「グループウェアの導入効果」について説明します。

業務のスピードが上がり、風通しもよくなる

 グループウェアの導入は「情報共有」が大きな目的です。「情報共有」たった4文字ですが、あなたの会社におけるさまざまな課題の解決に役立つきっかけになるのです。

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