特集
» 2014年04月22日 10時00分 公開

ワークフローツールの利用状況(2014年)IT担当者300人に聞きました(2/5 ページ)

[キーマンズネット]

導入目的は「業務効率化」、経費精算や勤怠管理などに利用

 次にワークフローツールを導入済みと回答した人にその「目的」を聞いたところ、1位は「業務の効率化」と「文書の電子化(ペーパーレス化)」が同率で66.9%、3位「手続きの迅速化」45.1%、4位「紙文書の紛失・滞留の防止」29.6%、5位「作業証跡の保管」21.8%、6位「データの一元化」19.0%と続いた(図2-1)。

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