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株式会社電通国際情報サービス

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侵入されても感染させない 2分で分かる企業向け“新発想セキュリティ導入術”

増加、巧妙化し続けるエンドポイントへのサイバー攻撃に対し、従来の“侵入前に防御する”セキュリティは無力化しつつある。「侵入されても感染させない」という新発想に基づいたセキュリティが登場しているが、その導入は容易だろうか?

要約

 標的型攻撃をはじめとするエンドポイントへの脅威は、依然として増加、巧妙化し続けている。多くの組織ではすでにファイアウォールやアンチウイルスなどのセキュリティツールを導入しているものの、100%の防御には至っていない。

 従来の検出型アンチウイルスの問題点は、シグネチャ依存であることだ。この形式は、未知のウイルスに対しては無力であり、また、シグネチャの頻繁な更新によるエンドポイントの端末負荷が増大するという弱点を持つ。

 そこで今、「侵入されても感染させない」という発想の転換に基づいた新しいセキュリティが注目を集めている。特許取得済みで、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)ガイドラインにも適合したという同ツール。本資料は、その魅力をはじめ、スモールスタートや運営管理といった、組織への実際の導入にまつわる課題や疑問にも視覚的に答える、情報満載の動画となっている。

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