特権ID&証跡管理による情報漏洩対策製品 「ESS AdminGate VA」

特権ID&証跡管理による情報漏洩対策製品 「ESS AdminGate VA」

今日から始められる情報漏洩対策。マイナンバーの安全対策にも!

システム管理者の特権IDの不正利用、濫用による情報漏洩やシステム障害を未然に防止する仮想アプライアンス製品。
<おすすめユーザー> システム管理者の不正利用・誤操作などによる情報漏洩リスクから自社システムを守りたい企業。

関連資料をダウンロード

ダウンロード資料

「ESS AdminGate」製品カタログ(1MB)
「承認ベースの特権ID貸与」「アクセス内容の監視と記録」「持ち出しファイルの検査と承認」などが可能な「ESS AdminGate」の製品カタログ。
マイナンバー関連システムの保守・運用に対する安全管理措置(1.4MB)
盲点となりがちなマイナンバー関連システムの保守・運用業務に対する安全対策を分かりやすくまとめた資料。「システムの保守・運用業務」がなぜ危険なのかを簡単に説明。
人事・経理責任者が知っておくべきマイナンバー安全対策の盲点(2.5MB)
「システムの保守・運用業務」における危険性や対応ポイントを詳しく解説したホワイトペーパー。自営システムで管理する場合と業務を委託する場合に分けて対応策を解説。
「ESS AdminGate VA」製品概要資料(2.7MB)
システム管理者の不正防止に必要な機能をまとめたオールインワンパッケージ「ESS AdminGate VA」の機能をまとめた資料。
株式会社ニッセイコム 導入事例(971KB)
特権ID管理のレベル向上を目指し、多数の製品を比較しながら絞り込んだ上で導入を決定。ファイルの持ち出し制限機能で、人事部門におけるマイナンバー対策にも活用。

今日から始められる情報漏洩対策。マイナンバーの安全対策にも!

ESS AdminGate VAは、システム管理者の特権IDの不正利用・濫用によって引き起こされる情報漏洩やシステム障害を未然に防ぐソリューション。マイナンバー施行により保護すべき情報が広がることで、その必要性がますます高まっているセキュリティ対策だ。

■システム管理者の不正や誤操作のリスク対策に必要な機能をオールインワンで提供
「特権IDのアクセス制御」「システム操作の証跡取得と点検」「サーバーからの情報持ち出し制御」を始め、システム管理者の不正操作や誤操作によるリスク低減に必要な機能をオールインワンで提供。複数の製品・ソリューションを組み合わせた対策と比べて、管理・運用にかかる手間や費用を節減できる。

■小規模なシステムにも適用可能な価格体系でマイナンバーの安全対策の実現にも最適
これらのソリューションを導入にするには、高額のライセンス費用と1〜3ヵ月程度の設計・構築が必要というのが従来の通念。しかし、ESS AdminGate VAは、サービス型料金体系を採用。初期費用を必要とせず、利用範囲に応じた従量課金のみで利用できる。また金額も1サーバーあたり月5000円(税別)と低価格で、小規模なシステムにも十分に適用可能。対応が急がれるマイナンバーの安全対策にも最適だ。

■仮想アプライアンス方式を採用、インストール不要ですぐに利用開始
VMwareやMicrosoft Hyper-V、Citrix XenServerといった仮想環境上で稼働する仮想アプライアンス方式を採用しており、ソフトウェアのようにインストール作業が不要。面倒な設計、導入作業も不要で、導入後に簡単な設定を行うだけで、すぐに利用できる。

特権ID&証跡管理による情報漏洩対策製品 「ESS AdminGate VA」
関連資料をダウンロード

基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー エンカレッジ・テクノロジ
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 【管理対象サーバ OS】
Microsoft Windows Server 2008(x64) /2008 R2
Microsoft Windows Server 2012 /2012 R2
Ubuntu Server 12.04 LTS, 14.04 LTS
CentOS 5、6、7(x64)
SUSE Linux Enterprise Server 10、11、12(x64)
Red Hat Enterprise Linux 5、6、7(x64)
※Windows Serverにはエージェントプログラムが必要

【管理対象アカウント】
上記管理対象サーバ OSのローカルアカウント
Windows Active Directoryユーザアカウント
(Windows Server 2008 R2またはWindows Server 2012 機能レベル)

【管理対象接続方式】
Windowsサーバに対するリモートデスクトップ接続
Linuxサーバに対するID/パスワード認証方式のSSH接続

【サポートするリモートデスクトップクライアント】
Remote Desktop Client Ver. 5.2以上
クライアント側その他動作環境 Internet Explorer 10、11
Google Chrome 38以上
サーバ側OS -
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 VMware vSphere(ESXi)
Microsoft Hyper-V
Citrix XenServer

価格情報

利用料金:1サーバーあたり月額5000円(保守サービス含む)
※税別

掲載企業

エンカレッジ・テクノロジ株式会社
URL:http://www.et-x.jp/

関連資料をダウンロード

ダウンロード資料

「ESS AdminGate」製品カタログ(1MB)
「承認ベースの特権ID貸与」「アクセス内容の監視と記録」「持ち出しファイルの検査と承認」などが可能な「ESS AdminGate」の製品カタログ。
マイナンバー関連システムの保守・運用に対する安全管理措置(1.4MB)
盲点となりがちなマイナンバー関連システムの保守・運用業務に対する安全対策を分かりやすくまとめた資料。「システムの保守・運用業務」がなぜ危険なのかを簡単に説明。
人事・経理責任者が知っておくべきマイナンバー安全対策の盲点(2.5MB)
「システムの保守・運用業務」における危険性や対応ポイントを詳しく解説したホワイトペーパー。自営システムで管理する場合と業務を委託する場合に分けて対応策を解説。
「ESS AdminGate VA」製品概要資料(2.7MB)
システム管理者の不正防止に必要な機能をまとめたオールインワンパッケージ「ESS AdminGate VA」の機能をまとめた資料。
株式会社ニッセイコム 導入事例(971KB)
特権ID管理のレベル向上を目指し、多数の製品を比較しながら絞り込んだ上で導入を決定。ファイルの持ち出し制限機能で、人事部門におけるマイナンバー対策にも活用。