セキュリティUSBメモリ作成ソフト「InterSafe SecureDevice」

セキュリティUSBメモリ作成ソフト「InterSafe SecureDevice」

汎用USBメモリを、セキュリティUSBメモリに

  • 保存データ暗号化
  • 漏えい防止
  • ログ管理

汎用USBメモリを、セキュリティ機能をつけたものに変換。未登録のPCへ接続した際は、データコピー、移動制御で情報漏洩を防止。パスワード認証による暗号化も備えており、盗難・紛失時も安心だ。社内外問わず、使い勝手をそのままにUSBメモリを安全に利用できる。

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ダウンロード資料

InterSafe SecureDeviceカタログ(2.45MB)
InterSafe SecureDevice Standard/Professional版カタログです。
情報漏洩リスク低下、セキュリティ意識向上-教育委員会導入事例(448KB)
USBメモリの情報を安心・安全に運用でき、導入・運用ともに容易なInterSafe SecureDeviceでスムーズな導入を果たした教育委員会の事例です。
情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」カタログ(7.62MB)
情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」のカタログです。(12ページにInterSafe SecureDevice Ultimateの説明が掲載されています。)

汎用のUSBメモリをセキュリティUSBメモリに変換!

InterSafe SecureDeviceは、汎用USBメモリを管理コンソールでカスタマイズし、暗号化対応のセキュリティUSBメモリに変換できるソフトだ。万一盗難・紛失が発生してもUSBメモリ内のデータを強固に保護できるため、社外利用時も安全を担保。

●ニーズに合わせてセキュリティレベルを設定可能
変換されたUSBメモリは、通常のUSBメモリと同様に編集/保存、コピー/削除などの操作が自由に行える。
ホストPC(登録PC)と、操作制限があるゲストPC(自宅や外出先等の登録外PC)を区別し、ゲストPCでは、下記モードを設定できる。

パスワードモード:パスワード認証と自動暗号化でデータを保護
社外利用禁止モード:エージェント未導入PCは利用不可で、ゲストPCは利用可能
読み取り専用モード:USBメモリからゲストPCへのコピーは可能、ゲストPCからUSBメモリへのコピーは不可能
情報漏洩対策モード:ゲストPCからUSBメモリへのコピーは可能、USBメモリからゲストPCへのコピーは不可能
ウイルス対策モード:USBメモリ、ゲストPCへの相互のデータコピーはともに不可能
※いずれのモードもUSBメモリ内で編集/保存は通常のUSBメモリ同様に利用可能

●機能・目的に合わせて3モデルをラインナップ
・Standard版(サーバーレスで、簡単にセキュリティ対策が可能。※小、中規模企業向け)
・Professional版(サーバーを利用することで、USBメモリのログをリアルタイムに収集。※小、中規模企業向け)
・Ultimate版(最上位モデル。人事情報システムと連携し、グループやユーザー管理が可能。※大規模企業向け)

セキュリティUSBメモリ作成ソフト「InterSafe SecureDevice」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート 電話サポートあり
サポートエリア 全国
こだわりポイント 保存データ暗号化、漏えい防止、ログ管理
導入実績 -
  • 特典
  • 無料トライアル

30日間の無料評価版をご利用いただけます。詳細はお問い合わせください。

仕様

メーカー アルプス システム インテグレーション
クライアント側OS Windows( 8.1 Update 1 / 10 )
※日本語/英語/中国語(簡体)OS対応[多言語はClient OS のみ]
クライアント側対応プロセッサ Intel Core i3 2.0GHz 以上
クライアント側必要メモリ容量 2GB 以上(4GB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows( 2012 / 2012 R2 / 2016 / 2019 )
※日本語OSのみ対応
サーバ側対応プロセッサ Intel Xeon 2.1GHz(4Core )以上(Intel Xeon 2.5GHz(6Core )以上推奨)
サーバ側必要メモリ容量 2GB 以上(4GB 以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 【対応ブラウザ】
Microsoft Internet Explorer 11、Microsoft Edge
※InterSafe Manager(管理ツール)の動作環境

価格情報

●オンプレミス版
Standard:3万8000円(管理ソフト+5ライセンス)
Professional:14万7200円(サーバーライセンス+1ライセンス)
Ultimate:4万円(5ライセンス)
※記載の価格は税別価格です。
※初年度より製品価格の15%がサポートサービス費として別途発生します。

●クラウド版(Ultimateのみ)
Basic Pack:一律2万5000万円(月額)
51ユーザー以上:500円(月額/クライアント)
※記載の価格は1ライセンスあたりの税別価格です。
※Basic Packは50クライアントまでご利用可能なパッケージ価格です。
※利用する端末数に応じたライセンス数が必要です。なお、サーバー運用費、管理用プログラムの利用費およびサポートサービス費は、上記サービス料金に含まれています。

掲載企業

アルプス システム インテグレーション株式会社
URL:https://www.alsi.co.jp

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InterSafe SecureDeviceカタログ(2.45MB)
InterSafe SecureDevice Standard/Professional版カタログです。
情報漏洩リスク低下、セキュリティ意識向上-教育委員会導入事例(448KB)
USBメモリの情報を安心・安全に運用でき、導入・運用ともに容易なInterSafe SecureDeviceでスムーズな導入を果たした教育委員会の事例です。
情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」カタログ(7.62MB)
情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」のカタログです。(12ページにInterSafe SecureDevice Ultimateの説明が掲載されています。)