SPPDレンタルサーバー マネージドVPSサービス

SPPDレンタルサーバー マネージドVPSサービス

専用サーバのように利用可。運用/保守付きで専用サーバより安価

専用サーバの環境をより安価に利用できるサービス。仮想化されたユーザーごとの動作環境は独立しており、セキュリティや安定度を向上。運用/保守も標準で付属されている。
<おすすめユーザー> 共有サーバは利用できる性能が限られる、だが専用サーバはコスト高……と感じている企業。サーバの運用負担を削減したい企業。

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SPPDレンタルサーバー マネージドVPSサービスのご案内(367KB)
SPPDレンタルサーバー マネージドVPSサービスが持つ豊富な機能を詳細に分かりやすく解説した資料です。利用メリットや契約までの流れなどもまとめられています。

専用サーバのように利用可。運用/保守付きで専用サーバより安価

 「SPPDレンタルサーバー マネージドVPSサービス」は、あたかも専用サーバのような利用が可能で、しかも運用/保守付きのVPS(仮想専用サーバ)だ。共用サーバでは対応ができないサーバ全体設定のカスタマイズや、アプリケーションの個別インストールを行うこともできる。専用サーバのような環境をより安価に利用できることが好評のサービスだ。

■フルマネージドのVPSのため運用管理の手間が省ける
 Webサーバやメール、データベースなどの機能はインストール済みで、日々のセキュリティ対策もサービス提供側のSPPDが行う。セキュリティパッチの適用や、負荷調査/不正アクセス調査、5分ごとのPing監視、プロセス/リソース監視といった保守サービスは全て標準で付属されている。また、ユーザー企業側でデータベースのみルート権限を保有することもできる。

■初期導入の時間を短縮。他社からの移行もスムーズ
 使い出しが早いことが共用レンタルサーバのメリットだが、共用サーバと同等のミドルウェア(Apache、PHP、MySQLデータベースなど)がプリインストールされているので、初期導入の時間が短縮される。他社のサーバから移転する場合は、いったん、仮のアドレスが利用可能で、あらかじめWebページのアップロードやメールアドレスの設定を行っておけば、移行時のダウン時間を最小限に抑えることができる。

■WAFやSSLなどのセキュリティオプションも簡単に導入可能
 共用サーバでは不可能なサーバ設定のカスタマイズや、アプリケーションの個別インストールが可能だ。共用ファイアウォールを標準提供するほか、個別監視メニューの構築にも対応(要相談)する。IPベースの専用SSLオプションでは、シマンテックやグローバルサインなど、信頼性の高い独自認証局が発行した証明書を利用でき、また、SQLインジェクション攻撃などからデータを守るWAF製品「SiteGuard Lite」も導入可能だ。

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基本情報

製品形態 ソリューション・その他
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

サービス提供会社 プレイングネットワーク
サービスメニュー(提供可能な製品群) 【マネージドVPS】
・マネージドVPS ベーシックコース
・マネージドVPS スタンダードコース
・マネージドVPS パワフルコース
動作環境 -
オプションサービス WAF(JP-Secure社 SiteGuard Lite)
専用SSL(取得代行可)
IMAP
個別アプリケーションインストール
その他特記事項 NTTPCデータセンター採用
ネットワーク冗長構成
共用ファイアウォール標準装備
24時間365日のPing監視
営業時間内電話サポート

価格情報

初期費用:1万800円 月額費用:7020円〜 ※税込
(メモリ:2.0GB〜 HDD容量:200GB〜 CPUコア数:2コア〜)

掲載企業

株式会社プレイングネットワーク
URL:https://www.play-net.co.jp/

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