プロジェクト管理 統合プラットフォーム 「SynViz S2」

プロジェクト管理 統合プラットフォーム 「SynViz S2」

現場に定着しやすい管理ツール。計画変更への対応もスピーディー

シンプルな操作性で現場に定着しやすいプロジェクト管理ツール。
Excelや既存システムと連携し、二重入力の手間なくデータを一元管理。複数案件の進捗も一目で確認できる。
<おすすめユーザー> 製造業や情報・通信の分野において、プロジェクト管理をよりスムーズに行いたい企業。計画変更へスピーディーに対応したい企業。

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【さまざまな情報をつなぎ、現場に定着】SynViz S2 製品カタログ(2.6MB)
「SynViz S2」の特長や各種機能といった概要、プロジェクト管理における課題とSynViz S2が提供する解決策などを紹介した製品カタログです。

現場に定着しやすい管理ツール。計画変更への対応もスピーディー

「現場に定着しない」「ドキュメントや関連データを一元化できない」「複数プロジェクトの進捗を“横串”で確認できない」など、従来のプロジェクト(工程)管理ツールが抱えていたこれらの課題を解決したのが、SynViz S2。導入企業から「初めてでも、これなら使える」との声も多く、既に300社を超える企業がSynVizシリーズを導入。最新版のSynViz S2は、シンプルな操作性で現場に定着しやすく、手間なくデータを一元管理できる画期的なプロジェクト管理ツールだ。

■複雑な工程もスッキリと一目瞭然に!計画変更へも直感的な操作で素早く対応!
SynViz S2の最大の特長は、その“使いやすさ”。直感的なユーザーインタフェースで、誰もが簡単に操作できるガントチャートは、忙しい現場担当者も負荷なく入力ができる。また、製造の現場では急な計画変更が頻繁に起こりがちだが、SynViz S2ならドラッグ&ドロップの簡単な操作で工程調整・共有が可能。計画変更に対してスピーディーに対応できる。

■柔軟なデータ連携により、さまざまなデータを一元管理・共有!
SynViz S2はWebベースのシステムのため、PCへのインストール作業は不要。使いやすさに加えて“導入のしやすさ”も大きな特長だ。現場で普段使っているExcelやシステムとデータ連携できるので二重入力の手間要らず。ほかのプロジェクト管理ツールとも連携し、コスト/生産率などさまざまなデータを一元化して管理・共有できる。プロジェクト/タスク/マイルストーンに属性を追加するなど、自社で使いやすいようにカスタマイズすることも可能だ。

■複数プロジェクトの進捗を一括確認!メンバー負荷を考慮した調整も可能!
SynViz S2では、複数のプロジェクトを並べて進捗の一括確認が可能。メンバーの負荷も同時に確認しながらスケジュール調整することができる。メンバーの負荷は、ほかのプロジェクトに割り当てられている分も確認できるため実態に合わせた調整が可能だ。

プロジェクト管理 統合プラットフォーム 「SynViz S2」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー 日立ソリューションズ東日本
クライアント側OS Windows 7 SP1、8.1、10
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 2GB 以上
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 Internet Explorer 11(32/64bit版)
Adobe Flash Player 11.5以降
※Windows 8.1およびWindows 10はデスクトップ版のみ
サーバ側OS Windows Server 2008 R2、2012、2012 R2、2016
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 4GB以上
サーバ側必要ディスク容量 20GB以上
サーバ側その他動作環境 【必要なソフトウェア】
.NET Framework 4.5.2、4.6.2、4.7.0
ASP.NET MVC 3

価格情報

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掲載企業

株式会社日立ソリューションズ東日本
URL:http://www.hitachi-solutions-east.co.jp/

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「SynViz S2」の特長や各種機能といった概要、プロジェクト管理における課題とSynViz S2が提供する解決策などを紹介した製品カタログです。