PMBOK準拠プロジェクト管理 「SI Object Browser PM」

PMBOK準拠プロジェクト管理 「SI Object Browser PM」

統合型プロジェクト管理ツールで見える化、標準化!

●PMBOKに準拠しプロジェクト管理の成功を支援。
●プロジェクト管理の標準化、見える化を実現。失敗プロジェクトをなくす。
●8年で140社以上の導入実績。
<おすすめユーザー> ソフトウェア開発、システムインテグレータ、コンサルティングの他、エンジニアリング、製造業などプロジェクト業務を行う企業。

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ダウンロード資料

「SI Object Browser PM」ご紹介資料(2.3MB)
プロジェクト管理の見える化、標準化を実現。OBPMだから実現する、高度なプロジェクト管理機能を分かりやすく紹介します。
プロジェクト管理ツールを断念する5つの理由(781KB)
実際に「SI Object Browser PM」の導入を検討した企業が直面している共通した課題や問題点、またその克服方法について分かりやすくご説明します。
「SI Object Browser PM ライト版 IT向け」ご紹介資料(2.1MB)
進捗管理・要員管理・工数管理をベースとしたプロジェクト管理機能を分かりやすく紹介します。
パッケージソフト開発のプロジェクト管理の成功事例(997KB)
法改正・パッケージソフト開発のプロジェクトの健康状態を把握。計画通りにリリースする、予定通りの工数で開発するためのしくみ作りができた取り組みをご紹介します。
経営指標の見える化は、プロジェクトから集めて、見る(1010KB)
経営と現場、双方の視点でプロジェクトを監し指標(KGI・KPI)から迅速な組織的アション取ることを実現。PMBOKを取り入れて現場の育成と力量の向上。
エンドユーザ/情報システム部門のプロジェクト管理の成功事例(1.1MB)
プロではないエンドユーザでも、最適なプロジェクト管理ができた。問題プロジェクトが減りリードタイムが短縮。組織が数字で語れるようになった。

統合型プロジェクト管理ツールで見える化、標準化!

「SI Object Browser PM」は、「PMBOK」をベースとする統合型プロジェクト管理システム。
進捗、原価、品質、要員、課題、リスクなどをまとめて管理する。

多くの企業がEXCELでバラバラに管理しているプロジェクトを、統合システムで一元管理。
組織全体のプロジェクトを見える化し、失敗プロジェクトをなくすルール・仕組を構築する。

■プロジェクトを見える化!
「今、何のプロジェクトが動いているか」「遅れ、コスト超過のプロジェクトはないか」「部門の収支、要員の空き状況は?」 といった進捗、EVM、収支、アサイン状況などの現在の状況をいつでも正確に把握することができる。

■プロジェクトの標準化!
「進捗管理のやり方が人によってばらばら」「レビューでは何をチェックすればよい?」などの課題に対し、WBSやレビュー、見積基準のドメイン(テンプレート)を利用し作業の抜け漏れをなくし、ツールで組織のプロジェクト管理のルールを定着させる。

■立場、役割ごとのプロジェクトの把握
経営層やPMOは全社、部門長は自部門、PM/PL、メンバーは担当PJとそれぞれの立場でプロジェクトの現状を把握することが可能。

■PMの管理負荷軽減
「報告資料の作成に時間がかかる」「各メンバーの進捗把握が大変」「課題、質問、TODO、障害、、、チーム内の情報共有がうまくいかない」といったPMの抱える問題を、スケジュールや課題をチーム内で共有することで解決。PMの状況把握、資料作成の負荷を軽減。

■バージョンアップによる機能強化
年間1、2回の製品バージョンアップを実施。ロードマップよる機追加改修に加えて、顧客カスタマイズ開発の標準取込によりプロジェクト管理機能を強化している。

■プロジェクト管理シリーズの展開
システム開発・ソフトウェア開発のみならず、エンジニアリング業界、製造業、手軽に利用できるライト版など業種や用途にあったプロジェクト管理ツールを提供。

PMBOK準拠プロジェクト管理 「SI Object Browser PM」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー システムインテグレータ
クライアント側OS Windows Vista/7/8/8.1/10
クライアント側対応プロセッサ 1GHz Pentium 以上のプロセッサ(推奨)
クライアント側必要メモリ容量 1024MB以上(推奨)
クライアント側必要ディスク容量 512MB 以上の空き容量
その他特記事項 リッチクライアント型アプリケーション
クライアント側その他動作環境 ディスプレイ解像度:1024 x 768ピクセル以上High Color 32 ビット以上の解像度
開発言語/環境:.NET Framework3.5、C# NET(MS-VS2008)
帳票ツール:ActiveReports
サーバ側OS アプリケーションサーバ:
Windows Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2/2016
データベースサーバ:
Windows Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2/2016
対応RDBMS:Microsoft SQL Server 2008/ 2008 R2/2012/2014/2016
サーバ側対応プロセッサ 1.4GHz Pentium 以上のプロセッサ(推奨)
サーバ側必要メモリ容量 2048MB以上(推奨)
サーバ側必要ディスク容量 2048MB以上の空き容量
サーバ側その他動作環境 データ通信方式:アプリケーション通信、IIS6.0/IIS7.0

価格情報

シリーズにより費用が異なります。詳細は弊社製品HPを参照ください。
価格とライセンス:https://products.sint.co.jp/obpm/price

掲載企業

株式会社システムインテグレータ
URL:http://www.sint.co.jp/

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「SI Object Browser PM」ご紹介資料(2.3MB)
プロジェクト管理の見える化、標準化を実現。OBPMだから実現する、高度なプロジェクト管理機能を分かりやすく紹介します。
プロジェクト管理ツールを断念する5つの理由(781KB)
実際に「SI Object Browser PM」の導入を検討した企業が直面している共通した課題や問題点、またその克服方法について分かりやすくご説明します。
「SI Object Browser PM ライト版 IT向け」ご紹介資料(2.1MB)
進捗管理・要員管理・工数管理をベースとしたプロジェクト管理機能を分かりやすく紹介します。
パッケージソフト開発のプロジェクト管理の成功事例(997KB)
法改正・パッケージソフト開発のプロジェクトの健康状態を把握。計画通りにリリースする、予定通りの工数で開発するためのしくみ作りができた取り組みをご紹介します。
経営指標の見える化は、プロジェクトから集めて、見る(1010KB)
経営と現場、双方の視点でプロジェクトを監し指標(KGI・KPI)から迅速な組織的アション取ることを実現。PMBOKを取り入れて現場の育成と力量の向上。
エンドユーザ/情報システム部門のプロジェクト管理の成功事例(1.1MB)
プロではないエンドユーザでも、最適なプロジェクト管理ができた。問題プロジェクトが減りリードタイムが短縮。組織が数字で語れるようになった。