映像配信システム/映像配信サービス「viaPlatz」

映像配信システム/映像配信サービス「viaPlatz」

自社技術や会合などの社内動画を、従業員が時と場所を問わず視聴できる。企業向けにセキュリティなど各種機能を装備。動画への書き込みや視聴後のテストなどにも対応する。

  • シングルサインオン
  • 権限管理
  • ログ管理

自社の技術や会合の映像など、社内で用意した動画を、従業員がいつでもPCやスマホで視聴できる。企業での利用を考慮した各種機能を装備。映像ごとに、視聴が許される社員やグループを設定できるなど、セキュリティにも配慮している。動画への書き込みや、視聴後のテストやアンケートなどのオプションも用意されている。

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viaPlatzの特徴から基本機能、オプション機能の紹介、画面イメージや動作環境、視聴環境などの仕様などの詳細資料です。

企業で利用するための様々な機能を備えた映像配信システム

自社のノウハウや技術、会合の映像など、社内で用意した動画を従業員がいつでも視聴できる。スマートフォンやタブレットなどでの視聴も可能だ。

●利用例

・欠席した説明会や研修会の映像を業務の合い間に視聴
・機器などの取り扱い方法や社内業務の動画マニュアルを現場や自席で学習
・一般的な動画配信サービスを利用する感覚で社内情報の映像を視聴

必ず見せたい映像への直リンクを社内ポータルなどに埋め込むこともできる。

●小規模から大規模まで対応

以下の3つの方法で提供する。
・パブリッククラウド:少人数から利用開始可能
・プライベートクラウド:大人数や多数の映像にも対応
・オンプレミス:機密性の高い映像配信も可能

●セキュリティ機能

・映像ごとに、視聴が許される従業員やグループ(組織や役職など)を設定できる。

・アクセスを許可するIPアドレスやリファラー(参照元Webページ)の設定ができる。これにより、たとえば自社Webサイトでの認証を経由した場合のみ映像視聴を認める、といったことが可能になる。

・誰が、いつ、どの映像を、何分視聴したかを確認できる。

●オプションも充実

1. 書き込み・ディスカッション

動画や静止画に、図形(○や□など)や矢印、文字を記入でき、注目点を明確化できる。また、視聴者同士が掲示板上で議論や質疑応答を行える。関係者が同じ画面を見ながらやりとりできるので、技術や技能の伝承を効率化できる。

2. テスト・アンケート

動画視聴後に、理解度確認テストやアンケートを実施でき、学習や研修の効果を把握できる。

3. Active Directory(AD)との連携によるシングルサインオン

社内PCにログインしていれば、動画を視聴する際のIDとパスワードの入力を省略できる。従業員やグループの情報もADから取り込めるため、viaPlatz側でこれらの情報メンテナンスが省ける。

4. ライブ配信

カメラとPCがあればライブ放送が可能。自動で記録して後から見てもらうこともできる。

映像配信システム/映像配信サービス「viaPlatz」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント シングルサインオン、権限管理、ログ管理
導入実績 11~100社

仕様

メーカー NTTテクノクロス
クライアント側OS CentOS 7、Ubuntu 16
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS -
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -

価格情報

・パブリッククラウド
初期費用:5万円、月額費用:4万円~

・オンプレミス
ライセンス価格:160万円~

※税別

掲載企業

NTTテクノクロス株式会社
URL:https://www.viaplatz.com/

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