中堅・中小企業向けの統合グループウェア 「サイボウズ Office 10」

中堅・中小企業向けの統合グループウェア 「サイボウズ Office 10」

自社や部門の業務にあわせたツールを自由に統合可能

6万社に選ばれた定番グループウェア。ユーザー権限や部署により使用機能を柔軟に設定したり、欲しい機能をスクラッチ開発せずに追加できるカスタムアプリも活用できる。
<おすすめユーザー> ユーザーの誰もが使いやすいグループウェアを導入したい企業、グループウェアの運用コストを削減したい企業など。

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「サイボウズ Office」製品カタログ(6.33MB)
最新版の製品カタログです。主な機能の概要、動作環境、価格などが掲載されています。
「サイボウズ Office」説明資料(6.8MB)
製品カタログよりも更に具体的に、製品コンセプトや機能ついて紹介しています。

自社や部門の業務にあわせたツールを自由に統合可能

「サイボウズ Office」は、1997年にファーストバージョンを発売以来、ユーザーの声によって育てられバージョン 10 をリリースしている。
日本人のワークスタイルにあった国産メーカーならではの強みを生かし、日々開発を続けている。最新バージョン「サイボウズ Office 10」では、利用者ごとに機能の ON/OFF ができたり、画面を遷移せずに新着通知を確認できるなどの機能強化が行われた。

●ユーザーごとに利用できる機能を柔軟に変更
グループウェアは多機能化が進む一方で「使用する機能はかぎられているから、必要な機能だけ表示したい」という声も存在する。また、「部門ごとに必要とする機能が異なる」「外部スタッフやアルバイト社員には機能を制限したい」といった部門や雇用形態によって、活用できる機能を柔軟に変更したいというニーズもある。

こうした声を反映し、「サイボウズ Office 10」では、ユーザーごとに利用できる機能を設定することが可能になった。

●「カスタムアプリ」で業務にあわせた機能を自分たちで追加可能
一方で、従来はExcelなどで作成した集計表を「グループウェア上に追加できると便利」というケースもあるが、要件にあわせて改修を行うには時間もコストもかかってしまう。

「サイボウズ Office 10」では、従来Excelなどで行っていた売上管理や備品管理などを、導入企業側で「アプリ」化して、グループウェアの一機能として組み込むことが簡単にできる。

これにより、集計表などの情報が共有ファイル上や特定のユーザーのローカルに保存されるのではなく、常に最新の状態でグループウェア上で利用できるようになる。 ※カスタムアプリの利用は「プレミアムコース」のみ

●スマートフォンやタブレットでも
スマートフォンやタブレット端末でログインすれば、スケジュールやメッセージ、掲示板をはじめ、自分宛に連絡があった電話メモなどのチェックが可能。

中堅・中小企業向けの統合グループウェア 「サイボウズ Office 10」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー サイボウズ
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 対応ブラウザ
【Windows】Internet Explorer 、Microsoft Edge、Mozilla Firefox、Google Chrome
【Mac】 Mozilla Firefox、Safari
【iOS】Safari
【Android】Android Chrome
※詳細なバージョンなどは製品サイトよりご確認ください
サーバ側OS Windows 8.1
Windows 7 / 2008 など
Linux
※詳細なバージョンなどは製品サイトよりご確認ください
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -

価格情報

●パッケージ版 10ユーザー 6万3800円〜
●クラウド版 1ユーザー 500円/月
※いずれもスタンダードコースの税別価格

掲載企業

サイボウズ株式会社

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