Knowledge Explorer

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社内に散在するドキュメントから、“今必要な資料”を一瞬で提示

Officeで作成中の各種文書を自動解析し、社内に散在するドキュメントから今必要なナレッジを一瞬で提示する、フルオート型ナレッジ活用ソリューション。
<おすすめユーザー> 文書作成時の情報収集を効率化し、社内に埋没した文書を活用したい企業。業務プロセスを変えずに社内外の文書を利用したい企業。

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ダウンロード資料

フルオート型ナレッジ活用ソリューション「Knowledge Explorer」(1.46MB)
Knowledge Explorerを用いた“図研プリサイト式ナレッジ活用”による課題解決や各種業種でのユースケースなどを紹介。
AIによる重要語句自動抽出テクノロジー&ご利用イメージのご紹介(4.82MB)
AIによる重要語句自動抽出など、本製品の最新テクノロジー&利用イメージを紹介。
属人化ゼロへの挑戦。B2B企業コールセンターの工数削減事例。(158KB)
顧客ごとのカスタマイズ要求を請けた製品開発によって問い合わせ対応が複雑化し、顧客満足度も低下。過去問い合わせ対応履歴への活用で対応工数を劇的に減少。
購入した論文をフル活用!開発エンジニア「気付き力」向上事例。(138KB)
開発部の膨大な参考資料(論文)の検索時間短縮に加えて活用の進展も実現。“タイトルにまどわされる”など、適切な情報を探し出すのに時間がかかっていた状況を解消。
研究期間を大幅に短縮 製薬メーカーの失敗レポート活用事例。(133KB)
製品ごとに研究開発グループが存在し、類似研究の多発などの非効率性が問題に。成功も失敗も含めてグループをまたいだ情報共有が進むことで、研究リードタイムを短縮。
【活用事例付】働き方改革時代に実践可能な新ナレッジ活用法(2.32MB)
・働き方改革によって求められる業務効率化を支援・製薬会社における研究開発の工数を30%削減

社内に散在するドキュメントから、“今必要な資料”を一瞬で提示

 「Knowledge Explorer(TM)」は、社内に散在するドキュメントから今必要なナレッジを一瞬で提示するフルオート型ナレッジ活用ソリューションだ。開発・設計仕様書やガイドライン、評価レポート、不具合報告書など、社内に散在するドキュメントの文書情報を、いわばビッグデータと捉えて解析。その結果、重要なキーワードを抽出し、また、それらの関連性を各社固有の辞書として自動的に構築する。これにより、製品仕様書などのドキュメント作成に必要となる「視点」と「その視点が含まれているドキュメント、データ」を社内外から自動的に検索して提示する仕組みだ。


Officeで“今、作成中”の文書を自動解析し、必要なナレッジを“一瞬”で提示
 Officeソフト(Word、Excel、PowerPoint)のリボンに表示されるアドインソフトウェアのため、ドキュメント作成中にリボンメニューをクリックするだけで利用可能。作成中のドキュメントに記載している内容が自動解析され、辞書と照らし合わせて、利用者が“今見るべき資料”が表示される。文書作成時に抜け落ちている視点や参照すべき文章を提示することで、経験不足や思い込みによって見落としがちな視点についての抜け漏れを抑制できる。

 ナレッジ情報をKnowledge Explorer自体に蓄積することはなく、あくまでも社内外に散在している情報の中から利用者に必要な情報を自動的に提示するため、既存の業務プロセスやデータベースを変えることなく、ナレッジの活用を促進することが可能だ。

「使い続けられる」を可能にする充実の機能
 多数のドキュメントが提示されても、目的の情報を簡単に見つけられるように豊富な絞り込み・並べ替え機能を搭載。また、今後も活用したいドキュメントは、「お気に入り」リストに登録して、見たいときにすぐ参照できるほか、人気のあるドキュメントや、お気に入り登録数の多いドキュメントは、「ランキング」機能で確認可能だ。

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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー 図研プリサイト
クライアント側OS Windows 7/8/8.1/10(※1)
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 ※1 Windows 8/8.1/10は、デスクトップモードのみ利用可能。
※2 容量はドキュメント200万件を検索対象とした場合の例。ドキュメントのデータサイズに応じて、適切なサイジングを実施します。
※3 本製品にバンドルしています。
クライアント側その他動作環境 Microsoft Word 2007/2010/2013/2016
Microsoft Excel 2007/2010/2013/2016
Microsoft PowerPoint 2007/2010/2013/2016
Internet Explorer 8/9/10/11(32bit)
.NET Framework 4 以上
サーバ側OS Windows Server 2008 R2 SP1/2012/2012 R2
サーバ側対応プロセッサ Xeon E5シリーズ 3.0GHz 4コア以上
サーバ側必要メモリ容量 16GB以上
サーバ側必要ディスク容量 システム用:150GB 10000rpm RAID1 以上
データ用:600GB 10000rpm RAID1 以上(※2)
サーバ側その他動作環境 PostgreSQL 9.6.1
Apache Tomcat 8.5.6
QuickSolution Ver.10.3.4(※3)

価格情報

詳細はお問い合わせください。

掲載企業

株式会社図研プリサイト
URL:https://www.presight.co.jp/

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Knowledge Explorerを用いた“図研プリサイト式ナレッジ活用”による課題解決や各種業種でのユースケースなどを紹介。
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製品ごとに研究開発グループが存在し、類似研究の多発などの非効率性が問題に。成功も失敗も含めてグループをまたいだ情報共有が進むことで、研究リードタイムを短縮。
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