仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector

仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector

仮想/物理環境もそのままバックアップ。エージェントレス・バックアップ機能を搭載し、仮想環境におけるホスト/ゲストマシンの負荷を大幅に軽減。ライセンス体系も柔軟。

稼働中のサーバを確実・高速にバックアップ。アクティファイ自社開発製品。Windows/Linux対応。バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルを作成。
<おすすめユーザー>
サーバのバックアップに要する容量を削減しながら、簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリーできるツールを探している企業。

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ダウンロード資料

アクティファイ ソリューションブック(11.2MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector」の活用例、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介
ActiveImage Protector Virtual Edition データシート(5.11MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update Virtual Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage Server Edition データシート(2.49MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update Server Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage Linux Edition データシート(2.3MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update Linux Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage IT Pro Edition データシート(1.59MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update IT Pro Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage for Hyper-V Enterprise データシート(2.18MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 for Hyper-V Enterprise」の各種機能、特長などを紹介

国内メーカーが築き上げてきた信頼のバックアップソフト

ActiveImage Protectorは、国内メーカー自社開発のイメージングバックアップソフト。ホット/コールドイメージング、増分バックアップ、集中管理コンソール(ActiveVisor)、エージェントレス・バックアップ(HyperAgent)のほか、障害時に即時再稼働を実現する「仮想スタンバイマシン機能」(vStandby/HyperStandby)を装備。

バックアップと同時に重複排除圧縮を行い、保存先容量を大幅に節約。ポストバックアッププロセスとして、レプリケーションやコンソリデーションなどイメージファイルに対する自動操作が可能(ImageCenter)。また、イメージファイルからの直接起動にて、バックアップの検証テストを即座に実行できる(BootCheck)。

バックアップイメージファイルをiSCSIターゲット化し、仮想マシンに直接アタッチしての即時ブート、運用再開も可能。

自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応も強み。

【仮想環境】
Virtual Edition:仮想環境ライセンス/クラウドライセンスを用意
<HyperAgent機能>
エージェントレス・バックアップにより、ホストやゲストマシンの負荷を最小限に。別の仮想マシンや別タイプのハイパーバイザーに復元も可能。

for Hyper-V Enterprise:Hyper-V仮想環境に特化。仮想環境全体をホストベースでバックアップし、仮想マシンごとに復元。

【物理環境】
Server Edition、Linux Edition、Desktop Edition

【クラスタ環境】
Cluster Edition、for CLUSTERPRO

ActiveVisor(集中管理コンソール)
ネットワーク上の各クライアントのActiveImage Protectorの状態/設定を管理することにより、管理者の作業が大幅に軽減。

ImageBoot
バックアップイメージファイルを復元せずに仮想マシンとして直接起動し、1TBのシステムもわずか2分足らずで復旧。

仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー アクティファイ
クライアント側OS Windows 10/8.1/8/7
Red Hat Enterprise Linux
CentOS
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
クライアント側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2019/2016/2012/2012 R2/2008/2008 R2
Windows Storage Server 2016/2012/2012 R2/2008/2008 R2
Red Hat Enterprise Linux、CentOS
サーバ側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
サーバ側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
その他特記事項 -

価格情報

Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む

掲載企業

株式会社 アクティファイ
URL:https://www.actiphy.com

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アクティファイ ソリューションブック(11.2MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector」の活用例、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介
ActiveImage Protector Virtual Edition データシート(5.11MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update Virtual Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage Server Edition データシート(2.49MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update Server Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage Linux Edition データシート(2.3MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update Linux Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage IT Pro Edition データシート(1.59MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 Update IT Pro Edition」の各種機能、特長などを紹介
ActiveImage for Hyper-V Enterprise データシート(2.18MB)
仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018 for Hyper-V Enterprise」の各種機能、特長などを紹介