パッケージベンダーはOracle 値上げにどのように対応するか?

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2017/11/06

パッケージベンダーはOracle 値上げにどのように対応するか?


オープンソース活用研究所


パッケージベンダーはOracle 値上げにどのように対応するか?のセミナー概要 パッケージベンダーはOracle 値上げにどのように対応するか?のプログラム パッケージベンダーはOracle 値上げにどのように対応するか?の申込み



開催日時

2017年11月20日(月) 18:30〜20:00|申込み締切 2017年11月19日(日)
会  場 マジセミ竹芝オフィス
東京都港区海岸1丁目14-17ベイサイド竹芝1307

地図はこちら
参加費

無料
定 員

10名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用 |情報システム部の統括|経営者CIO


セミナー概要

パッケージベンダー情報交換会


【Oracle Database Standard Edition One の廃止】

Oracle社は2016年3月、中小規模向けで安価だった「Oracle Database Standard Edition One」を廃止しました。
同規模のユーザーは、今後より高額なエディションを選択する必要があります。


【毎年値上げされる、Oracleの保守費用】

また、Oracle社は2012年以降、全製品について毎年保守料を毎年数%値上げしています。


【パッケージベンダー(ISV)に打撃】

これらの製品体系の変更や保守料の値上げは、パッケージベンダー(ISV)にとっては大きな痛手となっています。
値上げ分を利用者に負担してもらうことも難しく、ISVの利益の大幅低減や、販売量の減少につながります。


【パッケージベンダーはOracle 値上げにどのように対応するか?】

このような状況の中で、パッケージベンダーはどうするべきでしょうか。

基本的には、DBMSを他の製品に切り替えることになりますが、PostgreSQL、MySQLといったオープンソースを選択する方法や、Microsoft SQL Serverを選択する方法などが考えられます。
またこの機会にクラウド化し、Amazon RDSやAmazon Aurora、Microsoft Azure Cloud SQL Databaseなどを利用する方法もあるでしょう。


【パッケージベンダー同士での情報交換会】

今回は、パッケージベンダーの方に集まっていただき、現在の課題や今後の方向について、情報交換を行います。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2017/11/20
18:00〜18:30

受付

18:30〜18:50

Oracleの値上げと、パッケージベンダー(ISV)の選択肢

講師 寺田 雄一
マジセミ
代表
18:50〜20:00

ディスカッション


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都港区海岸1丁目14-17 ベイサイド竹芝1307
e-mail : info@osslabo.com
URL : https://osslabo.com



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