アジャイルテスト駆動開発◆17PDU・11CDU対象コース

セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2017/10/26

アジャイルテスト駆動開発◆17PDU・11CDU対象コース


ラーニング・ツリー・インターナショナル


アジャイルテスト駆動開発◆17PDU・11CDU対象コースのセミナー概要 アジャイルテスト駆動開発◆17PDU・11CDU対象コースの申込み



開催日時

2018年3月5日(月)〜2018年3月7日(水) 09:30〜17:30|申込み締切 2018年2月20日(火)
会  場 ラーニング・ツリー神保町セミナールーム
東京都千代田区神田神保町3-10-2 共立ビル5階
■神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)A2出口より徒歩3分
■九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)5番出口より徒歩5分
■水道橋駅(JR)西口より徒歩8分

地図はこちら
参加費

有料 19万2240円(定価)/税込
定 員

16名
こんな方にオススメ

プログラマ |システムの設計・運用|情報システム部の統括


セミナー概要

アジャイルプロジェクトにおける品質を「テスト駆動」で確保する


高い技術と顧客満足は、アジャイルソフトウェア開発宣言における重要な要素です。この公約を実現するためにアジャイルチームは、優れたテストと技術の実践をしなければなりません。このコースは、アジャイルテストと方法論を使ったプロジェクトで、品質と顧客の満足が実現されることをどのように保証するかを示していきます。

このコースを通して、次のスキルが習得できます。
・常に高い技術と顧客満足に焦点を当てるために、アジャイルテストと品質保証を統合し活用する
・イテレーションのサイクルを使って、製品が目的に沿っているものであることを証明する
・自動化されたテストを使って、コードの品質が維持されていることを保証する
・リファクタリングの技法を使って、既存のコードの設計を改善する
・継続的インテグレーションのフレームワークを利用して、変更を管理する

■コースの対象者■
テスト担当者、開発者、アジャイルを実践している方、ビジネスアナリスト、ソフトウェア開発プロジェクトのプロジェクトマネジャーやプロダクトマネジャー、アジャイル環境でのテストに精通したい方。

■担当講師のコメント■
アジャイルの「テスト駆動」という考え方を中心に、アジャイルプロジェクトでどのように品質を確保するかを学んでいきます。「テスト駆動」は、今までの開発とは一見逆の流れのようで 取っつき難くよく理解されていない面もありますが、アジャイルの重要な考え方の1つで、上手く使えば非常に効果があります。ぜひこのコースで理解を深め、実際のプロジェクトで活用して下さい。
Javaの開発環境を使っての説明や演習があるので、JavaやC/C++などでプログラムを作成された経験があるほうが理解が早くなると思いますが、必須ではありません。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


申込み




掲載企業


ラーニング・ツリー・インターナショナル株式会社
住 所 : 東京都千代田区神田神保町3-10-2 共立ビル5階
TEL : 03-5226-3004
FAX : 03-5226-3001
URL : http://www.learningtree.co.jp


Myリストへ


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50070017


IT・IT製品TOP > 開発 > その他開発関連 > その他開発関連のITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ