標的型攻撃対策を“亜流”に分かり易く解説

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/10/05

標的型攻撃対策を“亜流”に分かり易く解説


主催:シーティーシー・エスピー/共催:クオリティソフト


標的型攻撃対策を“亜流”に分かり易く解説のセミナー概要 標的型攻撃対策を“亜流”に分かり易く解説のプログラム 標的型攻撃対策を“亜流”に分かり易く解説の申込み



開催日時

2016年10月28日(金) 15:00〜17:00|申込み締切 2016年10月27日(木)
会  場 CTC霞ヶ関オフィスセミナールーム20階
東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビル
虎ノ門駅11番出口徒歩2分
霞ヶ関駅A13番出口徒歩5分

参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO


セミナー概要

標的型攻撃対策で、「入口対策」「出口対策」「内部対策」と枕詞のように言われるものの、 “情報が錯そうしているため、結局何をどのような順序で導入して行けば良いのか、混乱している”、あるいは“導入の順序の整理は付いたものの、提案された対策製品が高いため、導入に二の足を踏む” といった現状が散見されます。

本セミナーでは、標的型攻撃で使われる“マルウェア”を大別すると、主に2種類「実行ファイル型マルウェア」「脆弱性攻撃を実行するマルウェア」しか存在しないことに着目します。さらに 「脆弱性攻撃を実行するマルウェア」を“既知”あるいは“未知”の脆弱性を付くマルウェアに分類し、 最終的に「1、実行ファイル型マルウェア」「2、“既知”の脆弱性攻撃を実行するマルウェア」「3、“未知“の脆弱性攻撃を実行するマルウェア」の3種類に分類することで、それらへの対策を整理し、導入製品を考えていくというアプローチを取ります。本アプローチは、一般的に言われる「入口対策」「出口対策」「内部対策」から異なるアプローチを取りますが、頭を整理し、導入する製品の順序を考えていく上で、有効なアプローチとなり得るため、結果的に最小限の投資で最大の効果を生む標的型攻撃対策製品の導入が可能になり得ます。

ご多忙の折、誠に恐れ入りますが、万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/10/28
15:00〜15:30

標的型攻撃の現状を踏まえ、最小限の投資で最大の効果を生む対策を実施

2016/10/28
15:30〜16:00

PCの脆弱性対策として有効なCounterACTアプライアンスの紹介

2016/10/28
16:00〜16:30

脆弱性を悪用する攻撃への効果的な対策「ISM CloudOneのご紹介」

2016/10/28
16:30〜17:00

標的型攻撃からPCを守るZerona(ゼロナ)のご紹介


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申込み


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掲載企業


クオリティソフト株式会社
住 所 : 東京都千代田区麹町3丁目3番地4 KDX麹町ビル
TEL : 03-5275-6121
FAX : 03-5275-6130


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