ヒューマンエラー・セキュリティ対策セミナー

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/09/02

ヒューマンエラー・セキュリティ対策セミナー


日本事務器/エムオーテックス/バリオセキュア/NJCネットコミュニケーションズ


ヒューマンエラー・セキュリティ対策セミナーのセミナー概要 ヒューマンエラー・セキュリティ対策セミナーのプログラム ヒューマンエラー・セキュリティ対策セミナーの申込み



開催日時

2016年9月21日(水) 14:30〜17:30|申込み締切 2016年9月20日(火)
会  場 エムオーテックス株式会社 東京本部
東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス5階
JR品川駅(港南口)より徒歩6分

参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO|全社スタッフ


セミナー概要

今年IPAが公開した「情報セキュリティ10大脅威 2016」では標的型攻撃による情報流出が企業や組織の大きな脅威として発表されました。
特に近年ではランサムウェア感染がニュースでも多く取り上げられています。
本セミナーではランサムウェア感染の根本的原因でもある ヒューマンエラーが発生する原因と対策について 3つの視点(監視・抑止面、物理的面、従業員へのリテラシー教育面)からの解決策を提示致します。 加えて、万が一ヒューマンエラーによるランサムウェア感染が発見された場合の対処についてITの観点から対処に役立つソリューションをご紹介致します。
この機会に是非ご来場賜りますよう宜しくお願い致します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/09/21
14:30〜15:20

LanScopeで解決!ヒューマンエラー対策から未知の脅威のブロックまで!

情報漏えいの8割は、内部の人間が引き起こすもの、つまり"ヒューマンエラー"であるとされています。
本セミナーでは、ヒューマンエラー対策にLanScopeがどう役立つのか、実際の事例を踏まえながらご説明します。
ログの活用の可能性、デバイスコントロールの有効性をぜひ実感してください!
また、本セミナーでは今夏リリースする新機能「プロテクトキャット」のご紹介も致します。
人工知能が未知のマルウェアを99%検知・駆除します。外部からの攻撃は、プロテクトキャットに任せましょう。
エンドポイントセキュリティの最前線をぜひその目で確かめてください。
講師 エムオーテックス株式会社
15:30〜16:20

データバックアップが企業を救う、ウィルスからデータをプロテクト

ランサムウエア感染によりデータが暗号化され、身代金を要求される被害が拡大しています。
感染の恐れはすぐそこまで来ており、ランサムウエアに感染してしまった場合の対策は急務となっています。
本講演では、ランサムウエアの知識や感染事例から確実に業務を継続するためのデータバックアップソリューションをご紹介致します。
講師 バリオセキュア株式会社
16:30〜17:00

リテラシー教育の必要性〜ヒューマンエラー再発防止の観点から〜

ヒューマンエラーによるランサムウェア感染対策には、従業員一人ひとりの意識・知識の向上が大切です。
本公演では万が一ランサムウェアに感染してしまった場合の事後対処の観点から従業員一人ひとりのセキュリティに対する意識・知識を向上させるための1つの方法としてe-learningの活用をご紹介致します。
講師 NJCネットコミュニケーションズ株式会社

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申込み


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掲載企業


日本事務器株式会社
住 所 : 東京都渋谷区本町3-12-1 住友不動産西新宿ビル6号館 〈首都圏支社〉
TEL : 050-3066-5477
FAX : 03-3372-1531
e-mail : k-kitano@njc.co.jp
URL : http://www.njc.co.jp/


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