企業情シス運用、知らないと損!オンプレとAWSのつきあい方

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/08/12

企業情シス運用、知らないと損!オンプレとAWSのつきあい方


主催:TIS 協賛:アマゾン ウェブ サービス ジャパン 協力:オープンソース活用研究所


企業情シス運用、知らないと損!オンプレとAWSのつきあい方のセミナー概要 企業情シス運用、知らないと損!オンプレとAWSのつきあい方のプログラム 企業情シス運用、知らないと損!オンプレとAWSのつきあい方の申込み



開催日時

2016年9月15日(木) 14:30〜17:40|申込み締切 2016年9月14日(水)
会  場 住友不動産新宿グランドタワー14階セミナールーム
東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー

地図はこちら
参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括


セミナー概要

〜情報システム部門の方々に贈るTISからのメッセージ〜


【対象者】
・IT戦略を検討している企業の経営者
・企業の情報システム部門の方
・オンプレとAWSとの使い分けを検討されている方
・TISと協業を検討しているベンダー、システムインテグレーターの方

【ご参加のメリット】
・従来のシステム基盤(オンプレミスやプライベートクラウド)とAWSとの使い分けについてどう考えるべきか、TIS社とAWS社それぞれから事例を交えつつ解説します。
・AWSの監視サービスについて解説するとともに、それに追加してどのような管理を行うべきか、解説します。
・ハイブリッドクラウド環境におけるシステム運用管理のポイントを解説します。

【大手企業でも採用が進む、Amazon Web Service】
大手企業においてもAmazon Web Service(AWS)の利用が進んでいます。
数年前までは、「セキュリティや品質に懸念がある」という意見も多かったAWSですが、今では「自社のデータセンターよりも安全で高品質」という評価になっています。
導入事例の紹介も多く見られるようになってきました。

【オンプレミスやプライベートクラウドは無くならない】
しかしながら、全てのシステムをAWSに移行しようとする企業は少数です。
多くの企業は、従来のオンプレミスやプライベートクラウドの環境と、AWSとを併存させる戦略を探っています。

【企業の情報システム部門は、オンプレとAWSとをどう使い分けるべきか?】
では企業は、自社の情報システム全体の中で、また自社の情報戦略の中で、オンプレとAWSとをどのように使い分けるべきなのでしょうか?
どの部分はAWSのサービスを活用し、どの部分はオープンソースなどを活用しつつ独自に構築する必要があるのでしょうか?

本セミナーではこのテーマについて、TIS社より先行事例をご紹介します。またご来場頂いた皆様と一緒にディスカッションできればと思います。

【ハイブリッドクラウド環境における、システムの統合運用管理はどうあるべきか?】
また、従来のオンプレミスやプライベートクラウドの環境と、AWSとを併存させる、ハイブリッド環境においては、それらをどのように統合して運用するのか、といった検討が重要になります。

本セミナーでは、AWS社から監視サービスについて紹介するとともに、それに追加してどのような管理を行うべきか、TIS社から事例を交えて解説します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/09/15
14:00〜14:30

受け付け

14:30〜14:40

挨拶

14:40〜15:00

オンプレとAWSを組み合わせた運用管理の勘所

大手企業においてもAWSの利用が進んでいます。
しかしながら、オンプレミスやプライベートクラウドの環境が無くなるわけではありません。本テーマにおいてTISとAWSが重なる事で企業情報システム部門の方々は何を手に入れる事ができるか、TISのAWSへの取り組みをご紹介しつつ後続のメインセッションへ繋ぎます。
講師 倉持健史
TIS株式会社
15:00〜15:45

クラウドの進化にあわせた運用管理効率化〜クラウド-オンプレミス ハイブリッド環境との向き合い方〜

クラウド(AWS)とオンプレミス環境を含めたハイブリッド環境において、システムの運用管理は従来以上に複雑になります。
さらに、運用管理における考慮すべき点や運用管理の方法も異なります。
本セッションでは、そういったハイブリッド環境の運用管理をターゲットに、従来の環境との運用管理に対する考え方の違いを整理し、進化の速いクラウドサービスをうまく活用しながらハイブリッド環境を効率良く運用管理するポイントについて紹介します。
また、AWSとZabbix連携用「AWS監視テンプレート」についてもご紹介します。
講師 池田大輔
TIS株式会社
15:45〜16:00

休憩

16:00〜16:30

サービス型で実現する運用管理のすすめ

クラウドの考え方は、開発・構築だけではなく、運用管理においても有効です。
運用管理において、全てを自分たちで管理するのではなく、サービスとして提供される機能を活用することも選択肢の1つになります。
本セッションでは、運用管理におけるサービス利用のポイントを解説するとともに、AWSを含むハイブリッドクラウド環境の運用管理のマネージドサービスである弊社サービス「MOTHER」をご紹介します。
講師 平井一徹
TIS株式会社
16:30〜17:00

AWSから見た、クラウドとオンプレミスとの使い分けと、クラウドの監視サービスの紹介

弊社における数多くの導入事例をベースに、企業における情報システムとしてクラウドとオンプレミスをどう使い分けているかについて解説いたします。
またAWSの監視サービスについて紹介すると共に、ハイブリッド環境において考慮するべきポイントについて解説します。
講師 市崎洋平
アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社
17:00〜17:40

質疑応答、アンケート等


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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