OSSで実現、ハイブリッドクラウドにおける運用管理とデータ保護

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  Seminer
掲載日:2016/07/21

OSSで実現、ハイブリッドクラウドにおける運用管理とデータ保護


主催:サードウェア/CTCシステムマネジメント 協力:オープンソース活用研究所


OSSで実現、ハイブリッドクラウドにおける運用管理とデータ保護のセミナー概要 OSSで実現、ハイブリッドクラウドにおける運用管理とデータ保護のプログラム OSSで実現、ハイブリッドクラウドにおける運用管理とデータ保護の申込み



開催日時

2016年8月5日(金) 18:00〜20:00|申込み締切 2016年8月4日(木)
会  場 CTCシステムマネジメント株式会社 8階 820A会議室
東京都千代田区三番町8番地1 三番町東急ビル

地図はこちら
参加費

無料
定 員

24名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用


セミナー概要

〜Zabbix、OTRS、Ansible、DRBDの活用〜


【「ハイブリッドクラウド」「マルチクラウド」】
この数年で「クラウド」は企業に浸透してきました。
プライベートクラウドだけでなく、Amazon Web ServiceやMicrosoft Azureなどのパブリッククラウドを、企業の業務システムで活用することも珍しくない状況になりつつあります。

しかし、1つのクラウド環境に依存するのは、リスクが高いと判断されるケースもあります。
そこで、プライベートクラウドとパブリックプラウドとの並用する「ハイブリッドクラウド」を選択するケースが増えています。
更に、複数のパブリッククラウドを活用して、システムごとに最適なパブリッククラウドを選択したり、データを分散させて管理したりする「マルチクラウド」を採用するケースも増えています。

【「ハイブリッドクラウド」「マルチクラウド」の運用管理はどうするべきか】
本セミナーでは、「マルチクラウド」における運用管理について、オープンソースの統合監視ソフトウェア「Zabbix」などを活用した、具体的な構成を提案します。

更に、運用監視と連携したクラウド環境の運用管理及び自動化に対して、「OTRS」、「Ansible」などを活用して低コスト・高品質な運用基盤を実現する方法についてもご紹介いたします。

【「ハイブリッドクラウド」「マルチクラウド」のデータ保護やDRはどうするべきか】
また、「ハイブリッドクラウド」「マルチクラウド」を使ってディザスタリカバリ(DR)をどのように実現するか、「ハイブリッドクラウド」「マルチクラウド」全体のデータ保護をどのように実現するかについて、オープンソースのデータレプリケーションツール「DRBD」を活用した方法をご提案します。

【本セミナーの対象者】
・「ハイブリッドクラウド」「マルチクラウド」を検討している、企業の情報システム部門、またはシステムインテグレーター
・営業担当者、システムエンジニア、マネージャー

★少人数でのセミナーのため、お早めにお申込み下さい★


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/08/05
17:30〜18:00

受け付け

18:00〜18:40

OSSで実現!ハイブリッドクラウド環境を支える運用管理について

講師 三宅徹芳
CTCシステムマネジメント ソリューションサービス本部 運用・自動化サービス推進部
18:40〜19:20

クラウド環境におけるデータ保護

講師 久保元治
サードウェア
代表取締役社長
19:20〜20:00

質疑応答、アンケート


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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