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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/07/09

Japan Storage Vision 2016 Summer


インターナショナルデーターコーポレイションジャパン


Japan Storage Vision 2016 Summerのセミナー概要 Japan Storage Vision 2016 Summerの申込み



開催日時

2016年8月2日(火) 09:30〜16:30|申込み締切 2016年7月26日(火)
会  場 東京コンファレンスセンター・品川 5階大ホール
東京都港区港南1-9-36 アレア品川
JR品川駅中央改札港南口(東口)より徒歩2分

地図はこちら
参加費

有料 3万円(税別)
定 員

300名
こんな方にオススメ

ネットワークの設計・運用 |システムの設計・運用|情報システム部の統括


セミナー概要

〜データ活用/分析を加速するストレージインフラへの変革〜


IT専門調査会社IDC Japanは、初の夏季開催となるテーマ絞り込み型のストレージイベント「Japan Storage Vision 2016 Summer for Big Data and Analytics」を2016年8月2日(火)に開催します。

今回で17回目を迎える本イベントは、「データ活用/分析を加速するストレージインフラへの変革」をテーマに、IDC Japanのアナリストと業界を代表するリーディングベンダによる講演を通して課題解決の指針と具体策を提案し、更に特別講演では政府のデータ流通に関する取組をご紹介いたします。

あらゆる社会活動がデジタルデータ化され、活用される時代が訪れようとしています。個人の嗜好や行動、生産ラインや稼働している機械の状態、社会インフラのコンディション、などありとあらゆるものがデータに変換され、分析や予測の対象となってきました。IDCが提唱する第3のプラットフォームを活用して企業の競争優位の確立やビジネスモデル変革を実現する「デジタルトランスフォーメーション」の核になるのもやはりデジタルデータです。現在、「デジタルデータをいかに活用するか」が事業の成功や競争優位を左右するとして、国内の企業や組織でも多くのビッグデータに関わる試みがスタートしています。既に手応えを得た先進ユーザは、より多くのデータを収集し、より高速な分析を実現するためにITインフラの変革に取り組んでいます。

そのようなデータ活用の高度化を目指す企業や組織にとって課題の1つとなるのがストレージです。データが増えても分析の速度が落ちない、大容量データの保存コストが過負荷にならないなど、ビッグデータ時代にはストレージインフラに求めれる条件が大きく変化しています。今回の「Japan Storage Vision 2016 Summer for Big Data and Analytics」は、データの生成、取得、分析、保存というビッグデータやアナリティクスのライフサイクルをサポートするストレージを対象に、現在、利用可能なソリューションとその将来像を見渡す包括的な情報提供を目的とするセミナー形式のイベントです。

(※)なおITエンドユーザの方限定で、通常参加費用3万円(税別)を無料でご招待いたします。
イベントHPより「お申し込み」→「ご招待番号をお持ちの方のお申し込みはこちらから」を選択し「ご招待番号:42001」を入力してご登録下さい。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


インターナショナルデーターコーポレイションジャパン株式会社
e-mail : jp-event@idcjapan.co.jp


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