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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/06/15

Macnica Networks DAY


マクニカネットワークス


Macnica Networks DAYのセミナー概要 Macnica Networks DAYのプログラム Macnica Networks DAYの申込み



開催日時

2016年7月8日(金) 13:00〜17:35|申込み締切 2016年7月6日(水)
会  場 東京カンファレンスセンター・品川
東京都港区港南1-9-36 アレア品川3F-5F
JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分
(JR山手線、京浜東北線、東海道線、横須賀線、東海道新幹線等)

地図はこちら
参加費

無料
定 員

なし
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |ネットワークの設計・運用|システムの設計・運用


セミナー概要

先進ITとインテリジェンスの融合が創る未来


遂に今年で開催11回目を迎えるMacnica Networks DAY。

今年もサイバーセキュリティのみならず、モバイル、クラウド、IoTなども含め、企業の成長を支えるIT技術を活用し、皆様のこれからのIT施策のお役に立つ全21セッションを予定しております。

また、ユーザ企業様による事例講演や昨年好評いただいた「MNCTF(Macnica Networks CTF)」を今年も予定しております。

今年のMacnica Networks DAYにも是非ご期待下さい!


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/07/08
14:10〜14:50

頑張る運用から、スマートな運用へ。オーケストレーションによる運用自動化

近年企業に対するサイバー攻撃の数は年々増え、攻撃に対抗するために企業が導入しているセキュリティ機器も増えています。しかし、日本ではエンジニア、特にセキュリティの人材は枯渇していると言われています。 日々増えるセキュリティ運用コスト、判断の難しさによる生じるエラーや遅れなど運用における課題に直面している企業も多いのではないでしょうか。
2016年、世界最大級のセキュリティカンファレンス RSA Conference USAで最も注目を浴びた、セキュリティオーケストレーションによる運用の自動化で、これらの課題を克服し、頑張る運用からスマートな運用へ進化する手法をご紹介します。
講師 王原 聖雄
マクニカネットワークス株式会社
14:10〜14:50

進化するデータ基盤、あらゆるデータをつなげる、コネックテッド・データプラットフォーム

大量のデータからアクショナブル・インテリジェンス、すなわち判断基準となる情報をいかに導き出して行動に移せるかどうかが、次世代のビジネスを勝ち抜いていく鍵となっています。今、様々な個別のシステムからデータを収集、保存し、過去データを横断的に分析できる「data-at-rest(蓄積データ)」に加え、IoAT (Internet of Anything) によりネットワークにつながるあらゆる人、モノ、システムの間を流れるデータインモーションをとらえ、よりリアルタイム性の高いデータ基盤が求められています。本セッションでは、コネクテッド・データプラットフォームが解決する問題、ユーザ事例など、デモを交えてご紹介します。
講師 河村 康爾様
ホートンワークスジャパン株式会社
ソフトウェアエンジニア
15:05〜15:45

インシデント発生を前提としたサイバーセキュリティ対策の全体像

毎日のように膨大な数の新しい攻撃が登場してくる中で、すべての攻撃を100パーセントブロックすることは不可能であると考えるべきです。残念ながら、いつかは「インシデント」が発生してしまうでしょう。
このようなときに、素早く攻撃を検知し、攻撃者の目的や手法を確認しながらも被害を最小に留めて、封じ込め、駆除、修復を行い、そして新たな対策につなげていく取り組みが必要になります。
本セッションでは、インシデントが発生することを前提として、インシデントレスポンスのサイクルを意識したサイバーセキュリティ対策の全体像を紹介します。
講師 山崎 剛弥
マクニカネットワークス株式会社
16:00〜16:40

クライアントは全てモバイルへ!〜モバイルが破壊的イノベーションを引き起こす〜

アーキテクチャがこれまでのPCベースから、モバイルOSベースに急速に切り替わっています。Windows8.1 への移行をためらっていた企業ユーザも、Windws10 への移行を具体的に計画しています。アーキテクチャがモバイルOSベースに切り替わることで、アプリケーション開発や、運用、セキュリティの概念が従来から大きく変わります。iOSやAndroidもほぼ同じアーキテクチャを持っており、すべてのクライアントがモバイルになっていくと言っても過言ではありません。
本セッションでは、モバイルOSがどのようなものか、モバイルOSによる企業システムの破壊的イノベーションの可能性についてご説明いたします。
講師 一丸 智司/塩澤 将弘
マクニカネットワークス株式会社
16:55〜17:35

【ユーザ企業講演】振舞い解析とd3.jsによる脅威データの可視化 サイバー攻撃予兆検知の試み

昨今のサイバー攻撃事例は、リスクが顕在化してから気付くケースが大半であるように思われます。なぜ対応が後手に回るのでしょうか?まずはその背景に触れます。

リクルートではサイバー攻撃を検知する手段としてSplunkを活用しています。断片的なログから一意の振舞いを復元、行動履歴に基づく異常判定を行うことで、様々な不正行為の抽出を実現しています。

更に可視化技術(d3.js)やディープラーニングを組み合わせ、直感的な脅威判定を可能としています。
セキュリティ領域におけるデータ解析手法と、データヴィジュアライゼーション技術のポテンシャルについてご紹介いたします。
講師 中村 光宏様
株式会社リクルートテクノロジーズ
シニアセキュリティエンジニア

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掲載企業


マクニカネットワークス株式会社
URL : http://www.macnica.net/


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