電子帳簿保存申請・スキャナ保存のススメ in 東京

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  Seminer
掲載日:2016/04/22

電子帳簿保存申請・スキャナ保存のススメ in 東京


日鉄日立システムエンジニアリング


電子帳簿保存申請・スキャナ保存のススメ in 東京のセミナー概要 電子帳簿保存申請・スキャナ保存のススメ in 東京のプログラム 電子帳簿保存申請・スキャナ保存のススメ in 東京の申込み



開催日時

2016年6月22日(水) 14:00〜16:30|申込み締切 2016年6月21日(火)
会  場 AP秋葉原
東京都台東区秋葉原1番1号
・JR各線・つくばエクスプレス
 「秋葉原駅」中央改札口約5分
・東京メトロ日比谷線
 「秋葉原駅」2番出口約5分
・東京メトロ銀座線
 「末広町駅」1番出口約5分
・都営新宿線
 「岩本町駅」A3出口約8分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

70名
こんな方にオススメ

全社スタッフ |情報システム部の統括|営業・販売


セミナー概要

スキャナ保存の規制再緩和と電子帳簿保存申請


★会計・経理・財務・システム企画関連部署の方必見!
元国税局情報技術専門官の袖山氏が解説
【保管義務のある帳簿・帳票をペーパーレス化】

平成28年度税制改正において、昨年に続き領収証・契約書などのスキャナ保存の要件が更に規制緩和されました。
今回の法改正では、適正事務処理要件の緩和や、デジタルカメラ、スマートフォン等の機器の容認などが盛り込まれ、これまでに増して書類の電子化がしやすくなりました。 また、スキャナ保存制度が規制緩和され法改正されたことにより、従来の帳簿書類のデータ保存に係る電子帳簿保存法の申請を再度検討したいとのご要望も多くいただいております。
本セミナーでは、導入を検討される企業様のご関心が高い分野について、元国税局情報技術専門官である袖山氏をお招きし、解説していただくとともに、対策をご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

14:10〜15:20

スキャナ保存の要件再緩和と電子帳簿保存申請の解説と対策

スキャナ保存制度の更なる規制緩和により、紙書類を電子化し保存することが容易になります。
国税局調査部において長年にわたり大規模法人の法人税調査を歴任し、情報技術専門官として電子帳簿保存法審査・相談の経験も豊富な袖山喜久造税理士により、スキャナ保存や電子帳簿保存法について詳しく解説していただきます。
講師 袖山 喜久造 氏
SKJ総合税理士事務所
所長・税理士
15:30〜16:10

電子帳簿保存法申請サポートサービスのご紹介

NHSでは電子帳簿保存法に基づく申請を希望される企業様に申請サポートサービスをご提供しています。
統合電子帳票パッケージ「Paples(パピレス)」を活用した帳簿・帳票の電子化、上位システムの調査や変更仕様作成の支援、申請書類作成の支援など、本セッションでは申請サポートサービスの内容をご紹介いたします。
講師 梅原 淳
日鉄日立システムエンジニアリング株式会社
電子帳簿保存法申請コンサルタント

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申込み


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掲載企業


日鉄日立システムエンジニアリング株式会社
住 所 : 東京都中央区明石町8番1号 聖路加タワー26階
TEL : 03-3544-7800
FAX : 03-3544-7900
e-mail : paples-info@nhs.co.jp
URL : http://www.nhs.co.jp/


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