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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/04/18

Japan Virtual Client Computing Vision 2016


インターナショナルデーターコーポレイションジャパン


Japan Virtual Client Computing Vision 2016のセミナー概要 Japan Virtual Client Computing Vision 2016の申込み



開催日時

2016年6月2日(木) 09:20〜17:20|申込み締切 2016年6月1日(水)
会  場 東京コンファレンスセンター・品川 5階大ホール
東京都港区港南1-9-36 アレア品川
JR品川駅中央改札港南口(東口)より徒歩2分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

300名
こんな方にオススメ

ネットワークの設計・運用 |システムの設計・運用|情報システム部の統括


セミナー概要

クライアント仮想化第4世代の衝撃とCIOのビジョンと役割


IDCの調査結果では、クライアント環境における仮想化率は2014年に25.4%に達し、2015年以降も市場は拡大傾向にあります。クライアント仮想化及びその関連技術の進歩は目覚しく、ユーザ企業側もその技術を組み合わせ業務に応じた導入/採用を進めています。ユーザ企業の業務に応じたワークスペースが注目されており、仮想化技術だけでなく、セキュリティ、Web、認証、コンテナなどの技術も採用され、業務に最適化された環境への取り組みが進んでいます。

上記に加え、産業系デバイス(ATM、キオスク、ICカード(電子マネー)装置、デジタルサイネージなど)における仮想化の需要や、工場の生産ラインにおけるリアルタイム処理(自動化)に対するシンクライアントの適合(見える化)など、IoT分野への適合も始まっています。エンドポイントデバイスの増加にともなう仮想化技術の実装は、安心/安全を遵守する企業には不可欠であるとIDCでは考えています。

このような背景の中で、CIOが果たす役割はますます重視されています。企業経営に根ざしたIT戦略立案、CEOとの連携、進化の激しいITに対する深い知識や経営課題とIT双方に対する見識など、CIOのビジョンとIT部門の役割が、企業/官庁/自治体/学校などの将来に大きく影響を与える時代が到来しています。

本年で4回目となるJapan Virtual Client Computing Visionは、「クライアント仮想化第4世代の衝撃、より重視されるCIOのビジョンと役割」をテーマに、IDC Japanのバイスプレジデント、クライアント仮想化専任アナリスト、セキュリティ専任アナリスト、そして該当業界のリーディングベンダによる講演とグローバル企業として注目されている事例を通し、先進的ITの取り組みに成功したユーザ企業の具体的な事例と、より予測困難かつ複雑化されているビジネス環境の変化に対応可能な施策をご来場の方々に提案し、経営層、情報システム担当者、エンドユーザそれぞれのあり方と、エンドユーザコンピューティングの新しい方向性をご検討いただくイベントを目指しています。

なおITエンドユーザの方限定で、通常参加費用3万円(税別)を無料でご招待いたします。イベントHPより「お申し込み」→「ご招待番号をお持ちの方のお申し込みはこちらから」を選択し「ご招待番号:82001」を入力してご登録下さい。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


インターナショナルデーターコーポレイションジャパン株式会社
e-mail : jp-event@idcjapan.co.jp


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