「攻めの情報システム部門」変革へのステップ

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/03/24

「攻めの情報システム部門」変革へのステップ


主催:バリスティック・ビジネス・テクノロジーズ 協力:オープンソース活用研究所


「攻めの情報システム部門」変革へのステップのセミナー概要 「攻めの情報システム部門」変革へのステップのプログラム 「攻めの情報システム部門」変革へのステップの申込み



開催日時

2016年4月21日(木) 09:30〜10:30|申込み締切 2016年4月20日(水)
会  場 愛宕山弁護士ビル 会議室No.5
東京都港区愛宕1-6-7

地図はこちら
参加費

無料
定 員

10名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO


セミナー概要

〜まずは自社の情報システムのポジションを知る〜


ご好評につき、追加講演決定!

【自社のポジションを知る】

企業の売上規模や利益規模など、数値情報が如実に出るものとは異なり、「自社の情報システムのポジションを知る」、というのは実は簡単な話ではありません。

自社内での「自己基準」を基にした「自社内比較」で論じると、それらの妥当性議論が関係者内で始まってしまい、そこに滞留してしまうことが多いのです。

【ITIL(R)データを利用して他社と比較】

その1つの解法として、ITIL(R)データを利用しを定量的に他社と比較して自社の情報システム部門のポジションを客観的に示すValiDataL(R)サービスをご紹介します。

ITIL(R)に取り組まれている、あるいは運用の記録をつけていれば、そこで蓄積されたインシデントを始めとした情報を用いて、他社群と比較し、自社の運用のポジションを知ることができる。

それがValiDataL(R)(バリデタル)のベンチマークサービスです。


【ITIL(R)取組み以前でも比較可能】

ITIL(R)にまだ取組んでいない企業も多くあります。ただ、情報システム部門の現場にはインシデントに相当する個々の障害やサービスリクエスト記録があることが多いです。ValiDataL(R)(バリデタル)では不完全なデータからも自社のポジションを示すアルゴリズムが内包されています。現在のポジションを特定し、ITIL(R)に取り組むきっかけにすることもできるというわけです。


【比較する効果】

ValiDataL(TM)を利用することにより情報システム部門の改革のスタート時点で必要な説明をクリアできるだけでなく以下のような効果の可能性が得られます。

・改善や改革のための「適切・妥当」な目標設定ができ、経時的なトラッキングができる。

・システム運用のどの分野などの種別の対応にリソースを集中すればよいかが分かり、改善・改革の戦略立案ができる。

・第三者機関の中立的なデータを用いることによって、情報システムの所々の課題についての説明責任を果たすことができる。

セミナーではValiDataL(R)のベンチマークサービスについて、その考え方、解決できる課題、ベンチマークのプロセスなどをセミナー形式でお伝えします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/04/21
09:15〜09:30

受け付け

09:30〜10:15

講演

講師 岡崎 誠
バリスティック・ビジネス・テクノロジーズ
代表
10:15〜10:30

質疑応答

10:30〜

終了


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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