情報漏洩を防ぐ!ドキュメントセキュリティ対策セミナー

IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > 文書管理 > 文書管理のITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 首都圏 > 東京都 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/03/05

情報漏洩を防ぐ!ドキュメントセキュリティ対策セミナー


アドビ システムズ


情報漏洩を防ぐ!ドキュメントセキュリティ対策セミナーのセミナー概要 情報漏洩を防ぐ!ドキュメントセキュリティ対策セミナーのプログラム 情報漏洩を防ぐ!ドキュメントセキュリティ対策セミナーの申込み



開催日時

2016年3月17日(木) 14:00〜16:45|申込み締切 2016年3月16日(水)
会  場 アドビ システムズ 株式会社 セミナールーム
東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎 イーストタワー19F

地図はこちら
参加費

無料
定 員

20名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|全社スタッフ


セミナー概要

〜巨額情報漏洩を防ぐためのドキュメント管理〜


顧客リストや製品設計書の流出など、機密情報や知的財産の情報漏えいによる被害は年々増加しています。

本セミナーでは、ドキュメント管理により知的財産を守る具体的な方法を、 ドキュメントソリューションを通じて20年以上に渡り、ドキュメント管理に携わるアドビと 世界に展開するアビームコンサルティング、富士通グループのPFUとの共同セッションによりお届けします。

◆こんな方にオススメ!◆――――――――――――――――――――――
・ 企業の機密情報管理のためのセキュリティを担当をするIT部門の方
  及びそのような情報を取扱う担当部門の方
―――――――――――――――――――――――――――――――――

※ 本セミナーは、法人企業様を対象としているため、個人事業主様はご遠慮いただく場合がございます。
また、競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。
尚、お申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。予めご了承ください。

◆個人情報の取り扱いについては、アドビシステムズのプライバシーポリシーをご確認下さい。



このページの先頭へ


プログラム

14:00〜14:45

情報セキュリティをめぐる最新動向

本セッションではデータでみる企業の情報セキュリティ対策の動向、および情報セキュリティインシデント事例などから、今後の企業活動における情報セキュリティ対策の方向性についてご説明します。
講師 坂入 匠 氏
アビームコンサルティング株式会社
シニアマネージャー
14:45〜15:30

米国諜報機関の要件を満たす情報セキュリティソリューション

アドビシステムズはサイバー脅威の傾向を注視し、各国政府向けに提供してきた実績をもとに日米両国間のハイレベルなパートナーシップ構築のリードと情報漏洩に対する実効的なソリューションを持ち込んでいます。
ここでは、米国諜報機関で活用されているDRM(デジタル著作権管理)技術を中心とした情報漏洩対策ソリューションをご紹介いたします。情報漏洩のメカニズムに焦点を当て、リスク管理と行動を促す仕組みについてご紹介いたします。
講師 国谷 俊夫
アドビ システムズ 株式会社
15:30〜15:45

休憩

15:45〜16:30

PDFで実現するドキュメントセキリティ

企業活動のIT環境を維持するための堅牢なセキュリティ対策が欠かせないものになってきています。今般、標的型サーバー攻撃で機密文書の流出被害が発生しており、それに対応可能であるPDFのドキュメントセキリティについて構築事例を含めて、ご紹介致します。
講師 小柳 恵介 氏
株式会社 PFU ソリューション&ソフトウェアグループ ドキュメントソフトウェア事業部
企画部 担当部長
16:30〜16:45

Q&A


このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


アドビ システムズ 株式会社
TEL : 03-5510-4176
e-mail : adobe_dma@seminar-reg.jp


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50062543


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > 文書管理 > 文書管理のITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ