第11回エネルギー持続性フォーラム 公開シンポジウム

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/02/27

第11回エネルギー持続性フォーラム 公開シンポジウム


東京大学国際高等研究所サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)/昭和シェル石油


第11回エネルギー持続性フォーラム 公開シンポジウムのセミナー概要 第11回エネルギー持続性フォーラム 公開シンポジウムの申込み



開催日時

2016年3月9日(水) 13:00〜17:30|申込み締切 2016年3月9日(水)
会  場 丸ビルホール
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階
東京駅直結

地図はこちら
参加費

無料
定 員

300名
こんな方にオススメ

全社スタッフ


セミナー概要

再生可能エネルギーと自然資本ビジネスによる地域再生


この度、「再生可能エネルギーベストミックスと自然資本ビジネスの展開による地域再生」と題し、公開シンポジウムを開催します。

わが国では、東日本大震災以降、従来のエネルギー政策が大きく見直され、固定価格買取制度(FIT)が導入されるなど、再生可能エネルギー利用拡大への期待が高まっています。また、国際的にも気候変動対策に関するパリ協定が採択され、気候変動緩和策の一環として、世界各国が足並みをそろえて再生可能エネルギー利用の飛躍的な進展を目指すことになります。

再生可能エネルギーは、ソーラー、風力、地熱、バイオマスなど、もともと地域の自然資源のポテンシャルを活かしてその複合利用を推進することが求められ、化石燃料とは異なる地域分散型のエネルギーの供給・利用システムを構築する必要があります。また、地域の農林業や観光業などと組み合わせ、再生可能エネルギーを地域の活性化に結びつけていくことも重要になります。

本シンポジウムでは、地域の自然資本と生態系サービスに着目し、様々な再生可能エネルギーのベストミックスについて検討を行います。また、そうしたエネルギーを地域の農林水産業や観光業に活用し、複合的な自然資本ビジネスの展開や、人口減少・高齢化が深刻な地域の活性化・福利向上に結びつけていく方策について、ドイツや日本の先進的な事例を踏まえて検討します。

【開催日】2016年 3月 9日(水)13:00〜17:30
【会場】 丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階)
【参加費】 無料
【定員】300名 ※定員となり次第申込みを締め切らせていただきます。
【主催】東京大学国際高等研究所サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)
【共催】昭和シェル石油株式会社
【協力】 三菱地所株式会社

詳細・お申込はウェブサイトをご覧下さい。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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申込み


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掲載企業


東京大学国立大学法人
住 所 : 東京都文京区本郷7-3-1
URL : http://www.ir3s.u-tokyo.ac.jp/


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