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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/02/24

標的型攻撃にどう対応するのか?


主催:かもめエンジニアリング/協力:オープンソース活用研究所


標的型攻撃にどう対応するのか?のセミナー概要 標的型攻撃にどう対応するのか?のプログラム 標的型攻撃にどう対応するのか?の申込み



開催日時

2016年3月10日(木) 15:15〜16:30|申込み締切 2016年3月9日(水)
会  場 かもめエンジニアリング株式会社 会議室
東京都品川区上大崎4-5-37 山京目黒ビル

地図はこちら
参加費

無料
定 員

8名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括


セミナー概要

事例から考えるシンプルかつ効果的な「出口対策」


【本セミナーの対象者】

・標的型攻撃に対する対策が必要な、大手企業、中央官庁、自治体のご担当者様
・及び、それを支援しているシステムインテグレーター様
・既存の標的型攻撃対策ソリューションが難しい、高額だとお考えの方


【止まらない、標的型攻撃の猛威】

マイナンバー制度の運用も始まり、企業システムのセキュリティ対策は増々重要になっています。

そのような中「標的型攻撃」の猛威は止まりません。
大手企業や中央官庁、自治体などが、次々とその標的になっています。


【標的型攻撃とは】

不特定多数を狙うのではなく、攻撃者が絶対に手に入れたいと思っている情報を持つ「特定少数」を狙い撃ちにする攻撃です。

ターゲットの組織に対して、業務メールなどを装ってウイルスをPCに感染させ、その後そのウイルスを使ってリモートから感染したPCを操作、正規の手順や権限で情報を収集し、外部に持ち出します。

ターゲットの事前調査から情報を外部に持ち出すまで、数ヵ月以上かけるケースや、一定の潜伏期間を取るケースなど、長期間にわたって計画的に攻撃が実行されます。


【難しい、標的型攻撃への対応】

「標的型攻撃」は、その巧妙な手口から、対策が難しいのが実情です。
また、攻撃も広範囲に及ぶため、対策もファイヤーウィール、端末でのウイルスチェックなど、多岐に渡ります。
更に、未知のウイルスなどが使用されるケースも多く、既存のウイルスチェックの仕組みでは検知できない、といった課題もあります。


【全方位型で高額な、標的型攻撃ソリューション】

各ベンダから、標的型攻撃のソリューションが提供されていますが、前述のような理由により、導入する範囲が広く、企業にとっては導入の敷居が高くなっています。
また、価格も高額なものになっています。


【事例から見る、シンプルな「出口対策」】

このような中、かもめエンジニアリングでは、シンプルな「出口対策」によって高い効果を実現する手法を、大手企業に提供しています。

本セミナーでは、その事例をご紹介させていただきます。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/03/10
15:00〜15:15

受け付け

2016/03/10
15:15〜15:30

標的型攻撃の概要と動向

2016/03/10
15:30〜16:00

シンプルな「出口対策」による標的型攻撃対策事例のご紹介

2016/03/10
16:00〜16:30

質疑応答・アンケート


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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