ヒューマノイドロボット研究とDARPAロボティクスチャレンジ

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/02/24

ヒューマノイドロボット研究とDARPAロボティクスチャレンジ


ビジネスインテリジェンスネットワーク


ヒューマノイドロボット研究とDARPAロボティクスチャレンジのセミナー概要 ヒューマノイドロボット研究とDARPAロボティクスチャレンジの申込み



開催日時

2016年4月14日(木) 15:00〜17:00|申込み締切 2016年4月13日(水)
会  場 NHK青山荘
東京都港区南青山5-2-20
東京メトロ表参道駅下車B3出口より3分

地図はこちら
参加費

有料 2万6000円(税別)
定 員

30名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|製造・生産管理


セミナー概要

ヒューマノイドロボット研究の今後


DARPAロボティクスチャレンジ(ダーパロボティクスチャレンジ)は、アメリカ国防総省の機関である国防高等研究計画局(DARPA)が主催する災害救助用のロボット競技大会である。人間が近づけない過酷な災害現場で活動するロボットの開発を促すのが目的である。
2013年12月20日から21日までアメリカ合衆国フロリダ州で行われた同大会予選では、16チームが参加し、がれきの除去や車の運転など8種目で能力を競った。日本から参加した東京大学発のロボットベンチャー、SCHAFT(シャフト)が首位で通過したがSCHAFTはGoogleに買収されたため本戦は欠場となった。2015年6月5日から6日までアメリカ合衆国カリフォルニア州で行われた同大会本戦では全世界から24チームが参加、うち日本からは5チームであった。結果は韓国のチームKAISTが優勝し、残念ながら日本は10位以下でした。
さて本セミナーではこの様な状況をふまえ、ロボット先進国といわれる日本のロボット研究の中から産総研のヒューマノイド(人型ロボット)研究の現状と今後の研究課題や展望につき解説いたします。
ロボットのご専門家はもとより多くの皆様のご参加を期待いたします。
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<アジェンダ>
・産業技術総合研究所におけるヒューマノイドロボット研究の紹介
・DARPAロボティクスチャレンジへの参戦と得られた教訓について
・ヒューマノイドロボット研究の研究課題と今後の展望
講師:国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研) 
知能システム研究部門 ヒューマノイド研究グループ 主任研究員 梶田秀司 (かじた しゅうじ) 氏


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掲載企業


株式会社ビジネスインテリジェンスネットワーク
TEL : 03-5605-0875


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