AWSやAzureなど「マルチクラウド」時代の運用監視とデータ保護

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/02/13

AWSやAzureなど「マルチクラウド」時代の運用監視とデータ保護


主催/共催:サードウェア/ミラクル・リナックス 協力:オープンソース活用研究所


AWSやAzureなど「マルチクラウド」時代の運用監視とデータ保護のセミナー概要 AWSやAzureなど「マルチクラウド」時代の運用監視とデータ保護のプログラム AWSやAzureなど「マルチクラウド」時代の運用監視とデータ保護の申込み



開催日時

2016年3月4日(金) 18:00〜20:00|申込み締切 2016年3月3日(木)
会  場 ソフトバンク・テクノロジー株式会社新宿オフィス(本社)プレゼンルーム
東京都新宿区新宿6丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア17階

地図はこちら
参加費

無料
定 員

15名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用


セミナー概要

【ハイブリッドクラウドから、「マルチクラウド」へ】

この数年で「クラウド」は企業に浸透してきました。

プライベートクラウドだけでなく、Amazon Web ServiceやMicrosoft Azure、IBM Softlayer、IIJ GIOなどのパブリッククラウドを、企業の業務システムで活用することも珍しくない状況になりつつあります。

しかし、1つのクラウド環境に依存するのは、リスクが高いと判断されるケースもあります。

このような場合、プライベートクラウドとパブリックプラウドとの並用する「ハイブリッドクラウド」を選択するケースが主流でした。

しかし最近では、複数のパブリッククラウドを活用して、システムごとに最適なパブリッククラウドを選択したり、データを分散させて管理したりする「マルチクラウド」を採用するケースも増えています。


【「マルチクラウド」の運用監視はどうするべきか】

本セミナーでは、「マルチクラウド」における運用監視について、MIRACLE ZBX(オープンソースの統合監視ソフトウェア「Zabbix」をベースとして、ミラクル・リナックスが独自に開発したシステム監視ソフトウェア)などのオープンソースを活用した、具体的な構成を提案します。


【「マルチクラウド」のデータ保護やDRはどうするべきか】

更に、「マルチクラウド」を使ってDRをどのように実現するか、「マルチクラウド」全体のデータ保護をどのように実現するかについて、オープンソースのデータレプリケーションツール「DRBD」を活用した方法をご提案します。


【本セミナーの対象者】
・「マルチクラウド」を検討している、企業の情報システム部門、またはシステムインテグレーター
・営業担当者、システムエンジニア、マネージャー

★少人数でのセミナーのため、お早めにお申込み下さい!★


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/03/04
17:30〜18:00

受付

18:00〜18:40

マルチクラウドにおける運用監視

講師 松永 貴
ミラクル・リナックス
18:40〜19:20

マルチクラウドにおけるデータ保護

講師 久保 元治
サードウェア
代表
19:20〜20:00

質疑応答、アンケート


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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