A/Bテストで売上アップ!eコマースはユーザー心理が「鍵」

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/01/21

A/Bテストで売上アップ!eコマースはユーザー心理が「鍵」


ジーエークロッシング


A/Bテストで売上アップ!eコマースはユーザー心理が「鍵」のセミナー概要 A/Bテストで売上アップ!eコマースはユーザー心理が「鍵」の申込み



開催日時

2016年1月26日(火) 14:00〜16:30|申込み締切 2016年1月26日(火)
会  場 グランフロント大阪 カンファレンスルーム タワーC 8F RoomC06
大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーC 8F
JR「大阪駅」(アトリウム広場)より徒歩3分
地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩3分
阪急電鉄「梅田駅」 より徒歩3分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用 |営業・販売|ネットワークの設計・運用


セミナー概要

A/Bテストで売上アップ!eコマースはユーザー心理が「鍵」


株式会社ジーエークロッシング主催・第二回デジタルマーケティングセミナー
「A/Bテストで売上アップ!eコマースはユーザー心理が「鍵」
=データ分析×ユーザーテスト活用事例をもとにCVRアップの秘訣を大公開=」を 2016年1月26日(火)大阪にて開催します。

EC売上を拡大するには、定量的な分析と定性的な分析を活用し、サイト来訪者の心理に寄り添う改善が欠かせなくなっています。
そこで今回は、
・国内A/BテストツールDLPO導入の株式会社データアーティスト様
・手軽に実施可能なモニターテスト提供で導入社数急増中の株式会社ポップインサイト様
をお招きして、貴社のECサイト改善に最適なA/Bテスト運用手法を見出していただけるよう、最新事例をまじえて詳しく解説いただきます。

ECのマーケティングをご担当されている方に最適なプログラムとなっております。
是非、ふるってご参加下さい。


第一部 A/Bテストで結果を「創り出す」高速PDCAを実現するには
     /データアーティスト株式会社 DLPO事業部長 穴沢 隆太郎
データに基づくECサイト改善に成功している企業の多くは、ただ受動的にウェブ解析データを取得するのではなく、仮説に基づいたA/Bテストを高速に回し能動的に実験データを取得しています。キャッチコピーやボタン色、検索結果の順位ルールから価格設定等、Webサイトの見えるものすべてがA/Bテストの対象であり、そこには多くの可能性があります。今回はA/Bテストツール販売のデータアーティストがA/Bテストを利用するべきシーンから効果的な運用方法、選定する際の着眼点、最新のトレンドなど幅広くご紹介します。



第二部 Googleアナリティクスを使っても「何から改善したらよいか分からない」ECご担当者様必見の分析術
      /株式会社ポップインサイト 代表取締役社長 池田 朋弘
「毎月GoogleAnalyticsのレポート数値は集計しているものの、新しい発見が出せない」「上司が"アクセスログ分析で何でも分かるでしょ?"と思っていて期待値が高すぎる」といったECマーケティングご担当者様のお悩みを聞くことが増えています。
今回は「Google Analytics(アクセスログ解析データ)でどこまで分かり、何が分からないか」を整理した上で、ユーザーテストといかに組み合わせて活用すべきか。その手法をご紹介します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


株式会社ジーエークロッシング
住 所 : 〒650-0047兵庫県神戸市中央区港島南町1-3-5 PIXビル
TEL : 078-303-8118
FAX : 078-303-8114
e-mail : digitalsolution@xrossing.co.jp
URL : http://www.xrossing.co.jp/ecs/


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50061998


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