BIツール「Pentaho」で、vTigerCRMを徹底活用

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2016/01/19

BIツール「Pentaho」で、vTigerCRMを徹底活用


主催:アイティテラ 協力:オープンソース活用研究所


BIツール「Pentaho」で、vTigerCRMを徹底活用のセミナー概要 BIツール「Pentaho」で、vTigerCRMを徹底活用のプログラム BIツール「Pentaho」で、vTigerCRMを徹底活用の申込み



開催日時

2016年2月18日(木) 15:30〜16:50|申込み締切 2016年2月17日(水)
会  場 AP品川 10階F会議室
東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル 10F

地図はこちら
参加費

無料
定 員

10名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用


セミナー概要

【参加するメリット】

・vTigerCRMやPentahoの概要を理解できます。

・vTigerCRMに蓄積されたデータをどうやって活用するのか、イメージできます。

・Pentahoの機能について理解できます。

【対象者】

・既にvTigerCRMを活用されている方、これから使おうとお考えの方。

・vTigerCRM上のデータを活用したい方。

・OSSのBIツール、Pentahoに興味がある方。

【vTigerCRMとは?】

vTigerCRMは、無償にて利用可能なCRM/SFAオープンソース・ソフトウェアです。

オープンソースCRMとして有名なSugerCRMの初期バージョンからフォークし、独自の機能拡張を継続しており、顧客管理以外に、見積書作成や受注管理などの機能も有しています。

vTigerCRMでは、SugerCRMの有償版で実装されている機能を実装されており、Webフォームからの情報取り込みやGoogle連携、その他の優秀なサードパーティー・カスタムモジュール(無償・有償)も利用することが可能です。

【マネージャーが気になる「訪問は予定通り行われているか?」、「売上は増えているか?」を、担当者ごと、店舗ごと等に分析し、ダッシュボードで可視化】

vTigerCRMには、様々なデータが蓄積されています。これらを活用することで、例えば以下のような分析が可能です。

・地域ごと、部門ごと、担当者ごとの、営業活動(訪問など)の件数や、売上金額を分析し、どのセグメントのパフォーマンスがよいのか/悪いのか、明らかにする。

・更に時系列で分析し、パフォーマンスが向上しているセグメント、悪化しているセグメントを明らかにする。

・注目するべきセグメントについて、明細データを表示し、その原因を調査する。

上記のようなシナリオに基づいて、実際にPentahoを操作しながら、どのような分析ができるのか、解説いたします。


【前回までの参加者からの声】

SI(システムインテグレータ) 40代 男性 の参加者
ツールとしての概要や、規模感が分かり有用だった。 制限範囲でできそうなものに限るとそれなりに利用できそう。AD連携などがオープンになると敷居が低くなると思う。

IT関連製品販売業・リセラー 30代 男性 の参加者
pentahoとvtigarの連携事例が見られて良かった。 pentahoのjavascriptの書き方が見られれば、 もっと良かったです。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/02/18
15:15〜15:30

受付

15:30〜16:20

プレゼンテーション

16:20〜16:50

質疑応答、アンケート


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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