「攻めの情報システム部門」変革へのステップ

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  Seminer
掲載日:2015/12/17

「攻めの情報システム部門」変革へのステップ


主催:バリスティック・ビジネス・テクノロジーズ 協力:オープンソース活用研究所


「攻めの情報システム部門」変革へのステップのセミナー概要 「攻めの情報システム部門」変革へのステップのプログラム 「攻めの情報システム部門」変革へのステップの申込み



開催日時

2016年1月22日(金) 09:30〜10:30|申込み締切 2016年1月21日(木)
会  場 愛宕山弁護士ビル 会議室No.4
東京都港区愛宕1-6-7

地図はこちら
参加費

無料
定 員

なし
こんな方にオススメ

情報システム部の統括
参加者プレゼント
情報システム部門改革でのアウトソーシングの考え方を論じた講演者の著書「セレクティブソーシング」を進呈


セミナー概要

〜まずは自社の情報システムのポジションを知る〜


【攻めの情報システム部門を実現するために】
本セミナーではまずは、国内で「攻めの情報システム部門」への脱皮を図ってきたいくつかの事例から、そこに共通する考え方やプロセス、必要条件を洗い出します。
その上で、改革をスタートさせるために一番最初に必要な「自社の情報システムのポジションを知る」という部分にフォーカスします。

【自社のポジションを知る】
企業の売上規模や利益規模など、数値情報が如実に出るものとは異なり、「自社の情報システムのポジションを知る」というのは実は簡単な話ではありません。
もし、自社の情報システムのポジションを他社群と定量的に比較できるようになれば、その先のステップにフォーカスすることができるはずです。

【ITIL(R)データを利用して他社と比較】
その1つの解法として、ITIL(R)データを利用しを定量的に他社と比較して自社の情報システム部門のポジションを客観的に示すValiDataL(TM)サービスをご紹介します。
ITIL(R)に取り組まれている、あるいは運用の記録をつけているのであれば、そこで蓄積されたインシデントを始めとした情報を用いて、他社群と比較し、自社の運用のポジションを知ることができる。
それがValiDataL(TM) (バリデタル)のベンチマークサービスです。


【比較する効果】
ValiDataL(TM)を利用することにより情報システム部門の改革のスタート時点で必要な説明をクリアできるだけでなく以下のような効果の可能性が得られます。

・改善や改革のための「適切・妥当」な目標設定ができ、経時的なトラッキングができる。
・システム運用のどの分野やどの種別の対応にリソースを集中すればよいかが分かり、改善・改革の戦略立案ができる。
・第三者機関の中立的なデータを用いることによって、情報システムの所々の課題についての説明責任を果たすことができる。


セミナーではValiDataL(TM) のベンチマークサービスについて、その考え方、解決できる課題、ベンチマークのプロセスなどをセミナー形式でお伝えします。
更にはValiDataL(TM) の分析結果から、コスト効率や品質などの傾向についてもいくつかのトピックをお話しいたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2016/01/22
09:15〜09:30

受付け

09:30〜10:15

講演

10:15〜10:30

質疑応答

10:30〜

終了


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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